行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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東京都品川区は2019年3月にも、戸越公園駅南側の「戸越六丁目東地区」で、地区計画などの都市計画決定・告示を目指す。同エリアは、町会やまちづくり協議会で構成する「戸越六丁目地区まちづくり計画検討委員会」が地区計画やまちづくりの方向性について検討しており、ことし5月に「まちづくり案」を区に提出した。区は同案を受けて都市計画手続きに着手しており、地区計画の素案をまとめた。8月の住民向け説明会、9月以降の公告・縦覧を予定している。 検討委員会や区は、エリア内に位置する都市計画道路補助29号線が、東京都の木密不燃化10年プロジェクトの特定整備路線に指定されたことを受け、沿道のまちづくりを検討している。 地区計画素案では、対象エリアを▽A地区=住宅を主とする地区▽B地区=店舗と住宅が共存する地区▽C地区=店舗を主とする地区▽D地区=商店街の沿道地区--と、その周辺に位置する「将来的にまちづくりの誘導を行う地区」の計5地区にゾーニングした。将来的にまちづくりを誘導する地区は、より検討が深まった段階で「この地区に合う整備計画を立てていく」(区担当者)考えだ。 検討委員会は、戸越六丁目町会、戸越公園駅前南口商店街、戸越公園駅周辺まちづくり協議会の計11人で構成する。地域商業機能の再構築や防災性の高いまちづくりを目指し、17年9月に発足した。これまで8回の会合を開いてきた。
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by a4232203 | 2018-07-31 15:00 | まちづくり関連 | Comments(0)

ボンジョルミ

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by a4232203 | 2018-07-28 17:51 | 大崎 | Comments(0)

まんてん寿司@日本橋

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by a4232203 | 2018-07-17 08:28 | 魚介 | Comments(0)

まんてん寿司@日本橋

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by a4232203 | 2018-07-17 08:22 | 魚介 | Comments(0)

光陽

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by a4232203 | 2018-07-09 22:26 | 大崎 | Comments(0)

ジル五反田

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by a4232203 | 2018-07-08 09:33 | 五反田 | Comments(0)
小田急電鉄が所有する東京都新宿区の新宿スバルビルの解体工事が、清水建設の施工で8月1日から始まることが分かった。将来的な新宿駅西口エリアの再編を視野に入れたプロジェクトの初弾工事で、今回は地上部分だけを取り壊す。19年4月30日の工事完了を目指す。地下部分の解体着手や本体着工、全体完成の時期など詳細は明らかにしていない。
 計画名称は「新宿スバルビル解体工事」。所在地は西新宿1の7の2(敷地面積1600平方メートル)。同ビルは新宿駅の西口駅前広場の吹き抜け空間を挟んだ正面に位置する。SRC造地下5階地上9階建て延べ2万0385平方メートル(高さ52メートル)の規模。竣工から築52年が経過し耐震性の問題もあった。すべてのテナントから合意が得られため、解体が決まった。地上部分の解体期間中には8月20日~12月1日の工期でアスベスト(石綿)の除去作業も行う。
 同ビルは、富士重工業(現・SUBARU)の本社ビルとして1966年1月に完成。11年4月には小田急が富士重工から340億円で同ビルを取得した。敷地の用途地域は商業地域、建ぺい率は80%、容積率は1000%が上限。高さ制限と日影制限はなく、西新宿一丁目7地区地区計画の地域に指定されている。
 小田急電鉄は、15年3月期決算とともに発表した3カ年中期経営計画(15~17年度)の重点施策として、新宿スバルビル、小田急百貨店、小田急ハルク、小田急新宿ミロードといった所有施設について、開発に向け検討する方針を明らかにしている。現中期経営計画に再開発の投資が盛り込まれていないことから、長期的な計画推進が見込まれる。
 東京都と新宿区は3月、新宿西口の2040年代の社会情勢を見据えて、駅と駅前広場、駅ビルを一体的に再整備する「新宿の拠点再整備方針~新宿グランドターミナルの一体的な再編~」を策定。小田急電鉄などが管理する駅ビルの建て替えを含め、行政らとともに西口エリアの再開発を手掛けることになる。
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by a4232203 | 2018-07-07 12:01 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都北区の十条駅西口地区市街地再開発組合は、再開発ビルの実施設計や施工などを担う特定業務代行者を前田建設に決めた。6月28日の通常総会で承認した。総延べ約8万平方メートル規模の再開発ビルを計画。19年秋~冬ごろの権利変換計画認可を経て、19年内の着工を目指す。竣工は23年ごろを見込んでいる。
 再開発の計画地は上十条1、2(地区面積1・7ヘクタール)。再開発ビルと都市計画道路の一体整備で、地域の防災性や利便性の向上を図る。計画によると、再開発ビルの規模は地下2階地上40階建て延べ7万9460平方メートル。低層部に商業・業務施設、上層部に住宅(約540戸)が入る。交通広場(面積約4360平方メートル)や地下駐車・駐輪場も整備する。事業費は約445億円。
 組合には事業協力者として前田建設、参加組合員として新日鉄興和不動産と東急不動産の2社が参画している。再開発ビルの基本設計は日本設計が担当。ビル以外の公共施設(都市計画道路など)の基本・実施設計をトーニチコンサルタントが手掛ける。
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by a4232203 | 2018-07-07 11:59 | まちづくり関連 | Comments(0)
 東京都江戸川区の京成小岩駅周辺地区で、「まちづくり検討会」が2018年度内にも「まちづくり基本構想」を策定する見通しだ。京成本線の連続立体交差事業を契機として、駅北側などで再開発事業も視野に入れた「まちの顔づくり」を検討しているほか、ロータリーや広場などの整備を進めたい考え。19年度以降は、基本構想をさらに具体化させた「まちづくり基本計画」の策定を目指す。【地域計画建築研がコンサル】
 対象区域は、北小岩2、5、6丁目など駅周辺の約8.3ha。検討会は17年7月に発足して検討をスタートした。これまで駅前の顔づくりや公共空間のあり方などを議論したほか、連立事業に伴うまちづくりの先行事例の視察なども行っている。
 今後は、エリアごとの方針や拠点エリアなどの検討を進め、まちづくり基本構想に反映させる。19年度以降は、より具体的な基本計画の検討を本格化する。
 コンサルタントは地域計画建築研究所(京都市)が担当している。良好な市街地環境の形成と防災性向上を目的とした「地区再生計画」の作成に加え、土地利用など整備地区の現況調査、駅前広場の基本設計モデル作成、再開発事業の施設計画素案や概略事業費算定などを進める予定だ。
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by a4232203 | 2018-07-07 11:57 | まちづくり関連 | Comments(0)