行きたいところを書きとめよう


by a4232203

すし岩澤@不動前4

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# by a4232203 | 2017-06-20 17:54 | 魚介 | Comments(0)

すし岩澤@不動前4

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# by a4232203 | 2017-06-20 17:52 | 魚介 | Comments(0)

すし岩澤@不動前4

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# by a4232203 | 2017-06-20 17:46 | 魚介 | Comments(0)
東京都目黒区の東急東横線自由が丘駅前で、土地の高度利用を目指した再開発の機運が高まっている。駅正面口の「自由が丘1-29地区」では、5月に地権者が再開発準備組合を設立したほか、同地区を含む西地区(区域面積約1・4ヘクタール)や東口の東地区(同約0・8ヘクタール)でも、街づくりに向けた検討が進められている。
 自由が丘1-29地区(自由が丘1の29)の対象区域は駅正面口の駅前広場に面した約0・5ヘクタールの区域で、地権者数は27人。
 同地区では2012年ごろから、地域の活性化と区域内の建物の耐震化など防災性の向上を目的に、建物の共同建て替えに向けた検討が進められてきた。
 地権者は、再開発事業の準備組織として「自由が丘1-29地区再開発準備組合」(岡田一弥理事長)を5月11日に発足させ、事業の具体化に向けた動きを加速させている。
 年内は再開発の基本計画を検討し、18年の都市計画提案を目指す。それ以降のスケジュールは決まっていない。都市計画決定は、エリアの規模などからすると、区が認可することになりそうだという。
 事業には事業協力者として鹿島とヒューリックが参画している。
 同地区を含めた西口地区(自由が丘1の10~12、29)では、にぎわいの創出を目指した街づくりを進める計画で、区が開発に向けた支援をしている。
 東口地区では、再開発などによる建物の共同化を視野に入れ、07年に「自由が丘東地区まちづくり研究会」が発足。同研究会は12年に「自由が丘東地区再開発準備会」と名称を変更して活動している。
 自由が丘駅周辺は、区内最大の広域的商業拠点で、民間企業による「住みたい街(駅)ランキング」では常に上位に位置している人気のエリア。その一方で、駅前が建物の過密化や老朽化、都市計画道路の整備の遅れ、鉄道による街の分断などさまざまな課題を抱えており、地権者を中心に、課題解消に向けた再開発事業の機運が高まっている。
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# by a4232203 | 2017-06-15 12:36 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都中央区で「築地一丁目地区再開発準備組合」が発足した。丹下健三が設計した電通築地ビルなどが立地しているエリアで、最大地権者の住友不動産が中心となって事業化を検討する見通しだ。首都高速道路に面した敷地で、道路上部の容積率を移転する構想もある。【住友不動産が参画/首都高容積率移転も】

 対象地は築地1-7、8、11、12の一部。首都高速道路都心環状線築地川区間に面し、築後40-50年経過したビルも複数立地している。このうち電通築地ビル、電通築地第二ビル、電通築地第三ビル、電通恒産第2ビルは、2014年12月に住友不動産が土地・建物を取得。取得した土地の面積は6500㎡を超える。
 準備組合は4月に設立した。電通関連のビルが立地する街区に加え、道路を挟んだ南側街区(築地1-12)の一部の地権者らも協議に参加している。都心環状線築地川区間の更新事業にあわせ、道路上部の容積率を周辺の開発事業に移転する構想があり、再開発ではこうした制度を活用する可能性もある。

◆京橋三丁目東も

 このほか中央区内では、ことし1月に「京橋三丁目東地区再開発準備組合」が発足している。対象地は、京橋3-5、6の敷地5300㎡。中央通りに面した敷地で、警察博物館や東京建物京橋ビルなどが立地している。
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# by a4232203 | 2017-06-15 12:35 | まちづくり関連 | Comments(0)