行きたいところを書きとめよう


by a4232203

<   2017年 05月 ( 6 )   > この月の画像一覧

ぐう@五反田

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by a4232203 | 2017-05-14 19:53 | 五反田 | Comments(0)

長尾中華そば@青森

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by a4232203 | 2017-05-14 19:51 | 旅行 | Comments(0)

一八寿司@青森

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by a4232203 | 2017-05-14 19:49 | 旅行 | Comments(0)

ふじや@弘前

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by a4232203 | 2017-05-14 19:47 | 旅行 | Comments(0)
東京都中野区のJR中野駅南口で市街地再開発事業を計画している「中野二丁目地区再開発準備組合」は、事業実現に向けた動きを加速させる。現在、6月ごろの事業認可、本組合設立を目指し、建物の規模や配置などの詳細を詰めている。再開発地区を含む約2・4ヘクタールの区域では、土地区画整理事業も一体的に行う計画。施行者の「中野二丁目土地区画整理組合」は8日、基盤整備の土木工事や既存施設の解体工事の施工者を決める指名競争入札の関連手続きを開始する。=3面に公告掲載
 再開発事業の計画地は中野2の約1ヘクタール。駅に近い北側に業務棟、南側に約440戸の住宅棟を整備。それぞれ低層部には商業施設を設ける。建物規模は総延べ約9万6700平方メートルを想定している。本組合設立後、18年12月の権利変換計画認可、19年8月の着工、22年4月の竣工を目指す。
 住友不動産、コンサルタントとしてアール・アイ・エーが事業参画予定者となっている。
 土地区画整理事業の対象区域は再開発地区を含む中野2、5の一部。主要区画道路(幅員約11・5~13メートル)、区画道路1号(同約8メートル)、同2号(同約6メートル)のほか、中野駅の南口駅前広場の整備などを行う。一部の区画は着工しており、21年度の道路工事と造成工事の完成を目指す。その後、駅前広場の整備に着手。24年度の事業完了を予定している。業務代行者として西松建設、コンサルタントとして日本測地設計が参画している。
 このほか、土地区画整理事業区域の北東側に位置する公社住宅は老朽化が進んでいるため、市街地再開発事業の業務棟の南側に建て替える。移転地の既存施設の解体工事は土地区画整理組合が実施し、建設工事は東京都住宅供給公社が行う。解体工事は終了しており、近く土地を東京都住宅供給公社に引き渡す見込みだ。
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by a4232203 | 2017-05-14 17:14 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都は、都営地下鉄浅草線泉岳寺駅(港区)周辺で施行する第2種市街地再開発事業に、特定建築者制度を活用する方針を固めた。特定建築者の募集・決定時期は未定で、現在検討を進めている。今秋の都市計画決定を経て、18年度の事業計画認可、19年度以降の管理処分計画認可と着工、24年度の事業完了を目指す。
 都は、泉岳寺駅の機能強化に向け、地上の民有地を新たに取得し、浅草線のホームやコンコースの拡張、エレベーターの増設などを行う大規模改良事業を計画している。これに併せて、8500平方メートルの敷地に駅直結の再開発ビルを建設する。
 再開発の対象は泉岳寺駅東側の約1ヘクタールの区域(高輪2丁目の一部)。都と港区を除く地権者は69人(区分所有者、借地権者含む)。
 再開発ビルの規模は延べ11万平方メートル、高さ160メートル。住宅、業務、商業の機能を入れる。住宅は約350戸を配置し、約250台を収容できる駐車場も設ける。
 公共施設として、再開発ビルと接続する駅のコンコース階には地下駅前広場を造成。再開発の対象区域を通る国道15号と現在建設中のJRの新駅を結ぶアクセス道路「補助332号線(一部区間)」や、JRの線路下を通る地区幹線道路も整備する。補助332号線はJR新駅が暫定開業する20年までに開通させる予定だ。
 東京都はこれまで、港区とともに地権者対象の意見交換会や勉強会を実施したほか、16年9月には地権者の代表と組織する「泉岳寺駅地区再開発協議会」を発足し、地権者との合意形成に向けた取り組みを推進してきた。
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by a4232203 | 2017-05-14 17:14 | まちづくり関連 | Comments(0)