行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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東京都豊島区の東京メトロ有楽町線東池袋駅直上部で第1種市街地再開発事業を計画している「東池袋四丁目2番街区市街地再開発準備組合」は今秋の本組合設立を目指す。近く東京都から都市計画決定が告示される見通し。18年度の権利変換計画認可を経て、19年度に着工。21年度の竣工を予定している。
 計画地は、整備中の都市計画道路補助81号線に面した街区(東池袋4の2、区域面積3420平方メートル)。そのうち2660平方メートルが再開発の敷地になる。
 再開発ビルの規模は、RC造地下2階地上35階建て延べ2万8910平方メートル、高さは約125メートル。地下1階に店舗、地上2階に子育て支援施設、3階に医療モール、4階以上に約230戸の住宅を配置する計画だ。総工費は約138億円(16年秋時点)を見込んでいる。
 地域貢献の取り組みとして、建物内に地下鉄駅と直結するエレベーターを設置し、周辺エリアのバリアフリー化を推進。防災性の向上を図り、敷地内の広場に防災用トイレ、建物1階に防災倉庫も設ける。
 準備組合は現在、再開発ビルの施工や保留床の処分、事業推進支援などを行う特定業務代行者を募集している。準備組合の事務局は地権者の東京都都市づくり公社が担当。事務局支援者として前田建設と野村不動産が参画している。コンサルタントは日建設計が務めている。
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by a4232203 | 2017-03-28 22:36 | まちづくり関連 | Comments(0)

ジル@五反田

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by a4232203 | 2017-03-27 22:28 | 五反田 | Comments(0)

黒田屋@六本木

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by a4232203 | 2017-03-27 22:26 | 六本木・西麻布 | Comments(0)

黒田屋@六本木

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by a4232203 | 2017-03-27 22:24 | 六本木・西麻布 | Comments(0)
東京都葛飾区で、立石駅南口西地区市街地再開発準備組合が発足した。権利者の過半数が組合員として参加している。準備組合は延べ約9万6000㎡の再開発施設を検討中で、今後は事業協力者の選定手続きを進める予定だ。コンサルタント業務は、佐藤総合計画が担当している。 再開発の対象地域は、京成立石駅の南側に位置する立石1-15、16の一部と17~20の約1.2ha。準備組合の前身である立石駅南口西地区まちづくり協議会は昨年、再開発計画のたたき台として地下1階地上34階建て延べ約9万6000㎡の施設を検討している。総戸数550-590戸の住宅を中心とし、低層部には商業施設などを配置する見通しだ。
 準備組合は2月24日付で発足した。今後、事業協力者の選定を進めるとともに、組合員の増員に向けた活動を進める。
 一方、立石駅南口東地区にも再開発の計画があり、既に準備組合が発足している。住宅棟と店舗・公益施設の2棟総延べ約5万4000㎡の再開発施設を建設する計画だ。参加組合員予定者として野村不動産・阪急不動産JV、事業協力者として清水建設が参画している。対象地は、立石1-21、22の一部の約9970㎡。
 今後も東地区と西地区が連携し、権利者主体の再開発を進める計画だ。エリアのにぎわい創出に向け、南口全体の商業コンセプトなどを固めていく。
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by a4232203 | 2017-03-23 10:47 | まちづくり関連 | Comments(0)
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平井五丁目駅前市街地再開発準備組合(東京都江戸川区)が、JR平井駅前に計画している再開発事業の概要が分かった。延べ4万5500㎡のタワーマンションを建設する計画で、店舗や保育所なども入る。ことし8月までの都市計画決定を目指し、2019年度にも既存建物の解体工事に着手する見通し。22年度の事業完了を目指す。準備組合には、野村不動産が参画している。 事業計画地は、平井駅と蔵前橋通りの間に位置する平井5-17~19の約0.7ha。再開発施設は高さ110m以下とする計画で、住宅部分は延べ約3万6300㎡、約330戸を計画している。商業施設を充実して、地域拠点としての魅力を高めたい考えだ。
 再開発のうち公共施設整備は、敷地の東側と南側の道路を拡幅するほか、幅3mの歩道状空き地と歩道を一体的に構築し、ゆとりある歩行空間も確保する。また、敷地の南北両方に計560㎡の広場を整備し、災害時に活用可能なオープンスペースとして機能させる。備蓄倉庫なども設ける。

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by a4232203 | 2017-03-22 16:07 | まちづくり関連 | Comments(0)
◇駅前基盤整備にも注力
 東京都は、港区内で進むJR山手線・京浜東北線「品川新駅」やリニア中央新幹線の整備などと連動した街づくりの検討を加速させる。品川駅北側の都営地下鉄浅草線泉岳寺駅地区で計画している市街地再開発では、今秋の都市計画決定を目指す。MICE(国際的なイベント)の拠点形成を図る品川駅西口地区では、新たな基盤整備などに向けた地区計画を作成する。
 15日の都議会予算特別委員会で、邊見隆士都技監が品川駅周辺で進める街づくりの方向性などを明らかにした。
 品川駅周辺は羽田空港に近く、2027年のリニア中央新幹線開業も控えていることから、都の国際交流拠点に位置付けられている。JR車両基地跡地の開発では、既に品川新駅の整備や土地区画整理事業の工事が始まっている。
 こうした駅周辺事業の進ちょく状況を踏まえ、邊見技監は「品川新駅の2020年暫定開業に合わせ、国道15号からのアクセス道路を整備する。国際交流拠点の機能を担う民間開発を誘導するとともに、地域内の回遊性を高める歩行者デッキ、駅前広場などの整備も促進する」と述べた。
 国道15号西側に位置する品川駅西口地区の開発に当たっては、「京急品川駅の改良に合わせ、東西自由通路の国道15号西側への延伸、駅前広場空間の拡充を行い、国際会議場や宿泊施設の充実などを図っていく」と説明。今後都が整備する都道環状4号や、国と2月に発表した国道15号の上部空間の活用方針などとの整合性を図りながら、「地区計画の作成に向け、地元との合意形成を加速していく」と強調した。
 品川新駅に近い泉岳寺駅では、乗り換えの利便性向上などが課題となっている。
 邊見技監は「都施行の市街地再開発で、泉岳寺駅の改良と街づくりを一体で進める。今月末には都市計画素案の地元説明会を行い、今秋の都市計画決定、品川新駅周辺の街開きが予定されている24年度の事業完了を目指す」と述べた。17年度には泉岳寺駅周辺再開発の相談窓口となる地区事務所も開設し、地権者の生活再建に関する要望などに対応していくとした。
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by a4232203 | 2017-03-19 09:45 | まちづくり関連 | Comments(0)
【17年度は前年度比ほぼ倍増】
 東京都内で、今後2年間に高さ100mを超える大規模ビルが急増する。2017年度から18年度にかけて、計32棟が竣工。特に17年度は、前年度と比べて約2倍となる17棟が竣工予定で、14年度(14棟)を上回り、13年度から6年間で最多となる。18年度も15棟でこれに次いでいる。このうち最大規模は、延べ約35万3600㎡の大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物で、18年度の竣工を予定している。 都がまとめた「高さ100m以上の大規模ビルの建設状況」をもとに分析した。調査は、16年12月31日現在で建築確認済みの建築物が対象。名称、高さ、延べ床面積は建築確認申請による。09年度から18年度までの10年間を竣工(予定を含む)年度別にまとめている。
 17、18年度に20万㎡を超えるのは、大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物の1棟。高さは、209mの西新宿五丁目中央北地区第一種市街地再開発事業(A1地区)(17年度竣工)が最も高く、201mの赤坂一丁目地区市街地再開発事業施設建築物(同)の計2棟が200mを超えている。
 都内では、09年度から18年度までの10年間に計150棟の超高層ビル建設が具体化。平均で年15棟が竣工している。10年間で、100m以上の大規模ビルが最も多く竣工したのは09年度の21棟、10年度と12年度が各19棟。17年度の17棟はこれに次ぐ。18年度までの直近5年間では、14年度14棟、15年度13棟、16年度9棟と推移している。
 また、高さ200m超の大規模ビルは、09年度から16年度までに、業平橋押上地区再開発計画・新タワー計画(11年度)、虎ノ門・六本木地区第一種市街地再開発事業(12年度)、(仮称)東京駅八重洲口開発計画北中央棟(13年度)、(仮称)読売新聞社本社ビル(同)、環状二号線新橋・虎ノ門地区第二種市街地再開発事業III街区(14年度)、六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業施設建築物(南街区)(16年度)の6棟。これに、17・18年度竣工の2棟が加わり計8棟となる。
 17年度、18年度竣工予定の大規模ビルは次のとおり。
 〈17年度竣工〉
 ▽(仮称)日本橋二丁目地区北地区▽西新宿五丁目中央北地区第一種市街地再開発事業(A1地区)▽赤坂一丁目地区市街地再開発事業施設建築物▽目黒駅前地区第一種市街地再開発事業A敷地施設建築物▽目黒駅前地区第一種市街地再開発事業B敷地施設建築物。
 ▽(仮称)中央区晴海二丁目計画▽(仮称)新日比谷プロジェクト▽赤坂九丁目北地区第一種市街地再開発事業▽湊二丁目東地区第一種市街地再開発事業B地区▽(仮称)新東京武田ビル。
 ▽西品川一丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(A街区)▽(仮称)内幸町二丁目プロジェクト▽(仮称)芝公園1丁目ビル計画▽(仮称)松坂屋上野店南館▽(仮称)南青山3丁目プロジェクト。
 ▽(仮称)国分寺都市計画事業国分寺駅北口第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事西街区棟▽(仮称)国分寺都市計画事業国分寺駅北口第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事東街区棟。
 〈18年度竣工〉
 ▽浜松町一丁目地区第一種市街地再開発事業に伴う施設建築物▽大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物▽渋谷駅南街区プロジェクト(B-1棟)▽浜松町二丁目4地区B街区(仮称)浜松町駅前プロジェクト▽(仮称)日本橋二丁目地区第一種市街地再開発事業(C街区)。
 ▽はとバス港南ビル・港南一丁目市街地住宅▽(仮称)南平台プロジェクト▽(仮称)日本橋室町三丁目地区市街地再開発事業A地区▽大日本印刷市ヶ谷工場▽(仮称)道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業。
 ▽(仮称)丸の内3-2計画▽(仮称)中央区晴海二丁目計画▽(仮称)TGMM芝浦プロジェクト(A棟・ホテル棟)▽(仮称)上野池之端プロジェクト▽(仮称)日本橋二丁目地区第一種市街地再開発事業(A街区)。
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by a4232203 | 2017-03-15 17:55 | まちづくり関連 | Comments(0)
札幌駅北口周辺で50階建てのマンションなど4棟総延べ約12万平方メートルの再開発事業を計画している「札幌駅北口8・1地区市街地再開発準備組合」は、17年度の本組合設立を目指す。参加組合員予定者には住宅部分に大和ハウス工業、住友不動産、東急不動産、NIPPOの4者、オフィス部分に大和リース、ホテル部分にスターツコーポレーションが名を連ねている。18年度以降に権利変換計画の認可を取得し本体着工へと進めたい考えだ。
 計画地は札幌市北区北8条西1丁目の約1万1700平方メートルの敷地。同街区は北海道開発局が入る札幌第1合同庁舎に隣接している。
 同地区では91年に地権者らの再開発協議会が発足。09年に準備組合が設立された。
 事業概要によると、計画地を北東、北西、南東、南西の四つに区画し、それぞれに再開発ビルを建設する。
 施設構成は、▽北東区画=駐車場棟▽北西区画=オフィス・店舗棟(RC造4階建て)▽南東区画=ホテル・店舗棟(RC造14階建て、客室数約300室)▽南西区画=マンション・店舗棟(SRC造50階建て、住戸数約600戸)。
 南西区画は1~4階に商業施設、5~50階にマンションが入る予定。高さは約180メートルで、札幌駅ビルのJRタワー(173メートル)を抜いて道内最高層となる見通し。
 参加組合員予定者は、準備組合の本組合移行後、正式に参加組合員となる。
 事業協力者は伊藤組土建と大成建設。コーディネーター・事業コンサルタントは日本設計、設計コンサルタントは日本設計とドーコンが担当している。
 現時点の計画によると、ホテル棟とマンション棟に接する街区南側の歩道と、オフィス棟とマンション棟に接する西側の歩道には、上部にひさしを突き出した雁木空間を整備し、雨や雪の日の通行を確保する。
 商業施設とマンションが入る南西区画の低層階部分には屋内広場を設け、休憩や待ち合わせなどに利用できるスペースとする。
 工期は約3年を見込む。総事業費は未定。
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by a4232203 | 2017-03-11 16:38 | まちづくり関連 | Comments(0)

MenSho Tokyo@春日

ラムとんこつ
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by a4232203 | 2017-03-10 14:30 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)