行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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すし岩澤@不動前 3

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ビール二杯、酒6合 47000円
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by a4232203 | 2017-01-29 09:08 | 魚介 | Comments(0)

すし岩澤@不動前 3

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by a4232203 | 2017-01-29 09:05 | 魚介 | Comments(0)

すし岩澤@不動前 3

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by a4232203 | 2017-01-29 09:03 | 魚介 | Comments(0)
東京都と港、品川の両区、京浜急行電鉄は、京浜急行電鉄湘南線(京急本線)の泉岳寺駅~新馬場駅間で連続立体交差化を計画している。周辺開発が進む京急本線の品川駅を含む約1.7㎞間が対象で、鉄道を高架化して2階にある現品川駅を地表化する予定。近く、都市計画素案を地元に提示するなど都市計画手続きに入る。2017年度に都市計画案を策定するとともに、環境影響評価(アセス)の手続きを予定。着工は4、5年先となる見通し。完成は、リニア中央新幹線(品川~名古屋間)が開業する27年度を目安にしている。
【17年度に都計案、環境アセス】

 連続立体交差化は、京浜急行と都営地下鉄が乗り入れている泉岳寺駅(港区)付近から京急の北品川駅(品川区)の南側に当たる新馬場駅(同)付近までの約2㎞を都市計画区間とし、このうち約1.7㎞が連立予定区間となる。事業は4者で進め、都が事業主体となる予定だ。
 予定区間には、京急の起点駅となる品川駅(港区)と北品川駅の2駅があり、JR東海道線・京浜東北線をまたぐ跨線橋がある。港区内には踏切がないものの、品川区内は高架化によって八ツ山(品川第1)踏切など計3カ所の踏切を解消し、道路交通を円滑化する。また、鉄道で分断されている地域を一体化してまちの活性につなげる。
 連立化計画の周辺では、東日本旅客鉄道(JR東日本)の品川新駅(仮称)整備など基盤整備が今後本格化するほか、20年の東京五輪後もJR品川車両基地跡地を中心に「新・国際都市」としてオフィス、商業・文化施設、マンションなどからなる総延べ約100万㎡に及ぶ大規模開発に加え、品川駅周辺でも再開発事業の構想が浮上している。このほかにも、羽田アクセス新線構想など新たな交通拠点として注目されている。
 品川区は、品川駅南地域まちづくりビジョンを策定。同駅周辺地域の国際化を見据え、「品川駅南地域中心拠点」として、連続立体交差化に伴い北品川駅周辺のまちづくりを、地元関係者とともに推進する。その1つが、品川の伝統や歴史を体感できる旧東海道品川宿など新・旧が融合する旧東海道への玄関口となる駅前空間の創出。地域で行われているイベントなども考慮しながら、駅前広場の機能や規模などを、地元の意向を聞きながら固めていく。また、高架化に伴う「まちづくり側道」など関連側道について、その必要性や防災まちづくりの観点からも検討していく考えだ。
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by a4232203 | 2017-01-24 10:09 | まちづくり関連 | Comments(0)

ジル@五反田

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by a4232203 | 2017-01-20 18:13 | 五反田 | Comments(0)
東京都板橋区の東武東上線上板橋駅南口で再開発事業の検討を進めている上板橋駅南口駅前東地区市街地再開発準備組合(西澤利幸理事長)は、2017年度の本組合設立を目指す。総延べ約4万5000㎡を想定する施設規模の見直しを含めた事業計画案を3月末にまとめ、17年度に事業化を進める。地権者数は77者で、準備組合加入率は78%。
 同準備組合の対象地は上板橋駅南口から国道254号(川越街道)までの約1.7haの部分。老朽化した住宅も多く、消防活動が困難な区域もある。事業協力者は大成建設。参加組合員予定者は住友不動産で、コンサルタントはURリンケージが担当している。
 再開発は対象地を東・中・南の3街区に分けて整備を検討している。16年8月の意見交換会では、東街区が店舗・公益施設など(延べ1000㎡)と約350戸の住宅(延べ3万3000㎡)を設ける32階建て延べ約3万4000haを整備する。施設の最高高さは約110m。中街区は店舗(延べ150㎡)、約100戸の住宅(延べ約9000㎡)で構成する18階建て延べ約9150㎡。南街区には店舗・事務所など5階建て延べ約1700㎡を設ける。このほか、駅前広場3900㎡などを整備する。
 上板橋駅南口駅前地区のまちづくりは上板橋1、2の約2.2haで、2004年に都市計画決定した。対象地のうち東側は同準備組合として先行的に再開発を進めている。西側の0.5haでは「上板橋駅南口駅前西地区協議会」として、勉強会を開催している。事務局はURリンケージが務めている。
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by a4232203 | 2017-01-20 12:37 | まちづくり関連 | Comments(0)
埼玉県所沢市の「所沢駅西口北街区市街地再開発組合」(新井和弥理事長)は再開発ビルの建設に今秋にも着手する。権利変換計画の認可を夏ごろまでに取得し、施工者を一般競争入札で選定する予定だ。20年春の竣工を目指す。コンサルタントとしてINA新建築研究所、参加組合員に住友不動産と住友商事が参画している。
 事業名称は、「所沢駅西口北街区第一種市街地再開発事業」。再開発ビルの建設地は日吉町13ほか。敷地面積は4012平方メートル。建物はRC一部S造地下2階地上29階建て延べ3万9228平方メートルの規模で、地下を駐車場、1~2階を店舗、3階を駐輪場、4~29階を住戸と想定している。住戸数は312戸を見込む。
 地権者数は約30人。組合は16年11月に設立認可を取得した。
 同街区を含む西武鉄道所沢駅西口地区(約8・5ヘクタール)では、西武鉄道車両工場跡地周辺の土地を使った市施行の「所沢駅西口土地区画整理事業」と同再開発事業が一体的に進められている。土地区画整理事業は、既に着手済みで、25年度末の事業完了を目指している。計画によると、西武グループが約4ヘクタールのエリアに大規模な複合商業施設を建設。そのほか、居住ゾーンとして約2・8ヘクタールの部分に一戸建て住宅などを整備する。
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by a4232203 | 2017-01-20 12:18 | まちづくり関連 | Comments(0)

ふるめん@六本木

煮干しょうゆ煮たまご 950円
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by a4232203 | 2017-01-19 12:03 | Comments(0)
 東京都新宿区の高田馬場駅周辺で新たな再開発がスタートした。駅前の1.3haを対象に「高田馬場駅東口再開発協議会」が推進する。地区内には更新時期を迎える建築物が多く、地権者主体で駅前では建て替えや共同化を含む再開発を想定している。今後は他の再開発地区の視察などを予定、検討を深める。
 再開発協議会の対象地は駅前の商業施設BIG BOX(ビッグボックス)を囲んで4つの街区に分かれて、スーパーなどの小売店や銀行、ビジネスホテル、マンションなどが立地している。同協議会の設立は2016年9月29日。
 高田馬場駅周辺は、16年3月に高田馬場駅東口再開発協議会を含む同駅周辺地区の約6haを対象としてまちづくり協議会(加納由雄会長)が設立された。まちづくり協議会は16年度前半に現状と課題を把握して、年度後半からまちづくり構想案を検討、18年度にまちづくり構想を策定する。まちづくり支援業務は首都圏総合計画研究所(東京都千代田)が担当している。
 高田馬場駅はJR山手線と西武鉄道新宿線、東京メトロ東西線が乗り入れるターミナル駅で、学生の利用が多く、駅周辺には多くの福祉施設が立地している。まちのポテンシャルを生かすため、再開発協議会やまちづくり協議会ではまちづくりのルールを定めて老朽建物を更新し、さらなるまちのにぎわいを目指す。
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by a4232203 | 2017-01-18 13:58 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都豊島区で再開発を計画している南池袋二丁目C地区市街地再開発準備組合が、2棟総延べ15万㎡を超えるタワーマンションを計画していることが分かった。住戸数は1000戸を超え、建物高さは約180mとなる見通し。現在、2017年度末の都市計画決定を目指して基本計画や都市計画素案などの検討を進めている。18年度末の組合設立を経て、20年度以降の着工となりそうだ。
 施行区域は南池袋2丁目の約1.5ha。A地区として15年に竣工した豊島区庁舎の東側、東京メトロ東池袋駅の南側にそれぞれ隣接している。区域内には木造住宅が密集しているほか、事務所や分譲マンションなどもある。
 南北に長い敷地のため、北棟、南棟のタワーマンション2棟を建設する計画。低層部には事務所や店舗、医療・福祉施設などが入居する方向で検討中だ。
 区庁舎と東池袋駅に近い北棟の低層部には商業施設や交流施設などを配置し、にぎわいを創出する。
 準備組合の事業推進パートナーとして住友不動産、野村不動産、都市再生機構が参画し、清水建設が事業協力者となっている。事業推進コンサルタントは、INA新建築研究所とポリテックエイディディが担当している。
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by a4232203 | 2017-01-18 13:57 | まちづくり関連 | Comments(0)