行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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ローストチキン2016

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by a4232203 | 2016-12-25 08:40 | 自炊 | Comments(0)

神保町 黒須@黒須

中華そば
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by a4232203 | 2016-12-20 11:17 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

すし岩澤 2 @不動前

貝柱軍艦
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穴子白焼き
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寒ブリの出汁ヅケ
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大根と鮟肝の炊き物
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生うに
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大間本マグロ
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赤貝
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トロたく
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ビール二杯、冷酒六合、熱燗一合 46000円
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by a4232203 | 2016-12-18 11:57 | 魚介 | Comments(0)

すし岩澤 2 @不動前

カラスミの茶碗蒸し
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鰺海苔巻
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北海道帆立
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富山白エビまぐろ酒盗和え
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小肌
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真鱈焼白子
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生いくら
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つぶ貝
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by a4232203 | 2016-12-18 11:55 | 魚介 | Comments(0)

すし岩澤 2 @不動前

鰆昆布〆
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長崎諫早産生牡蠣
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メジマグロのタタキ
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スミイカ
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香箱蟹
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鰆皮焼
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by a4232203 | 2016-12-18 11:51 | 魚介 | Comments(0)
瀬谷駅南口第1地区市街地再開発組合(川口安徳理事長)が14日に発足した。RC造地下1階地上10階建て塔屋1層延べ約2万4037㎡の再開発ビルなどを整備する。事業コンサルタントと施設の設計はアール・アイ・エーが担当する。参加組合員は大京、事業協力者に戸田建設が参画する。2017年度に権利変換計画認可の手続きと施工者選定を進める。20年度の事業完了を目指す。
 「ヨコハマの魅力ある西の玄関口の形成を目指して」をコンセプトに、約3000㎡の駅前広場や再開発ビルなどを整備する。駅前の立地特性を生かし、商業施設や文化芸術活動の拠点となる区民文化センター、約146戸の都市型住宅などを設ける。2階レベルのペデストリアンデッキで駅舎と接続する。
 10月に縦覧した資金計画では、工事費101億1300万円を始め、調査設計計画費10億0500万円、土地整備費2億9400万円、補償費16億円5900万円などを見込んでいる。
 施行区域は横浜市瀬谷区瀬谷4、5丁目地内。相模鉄道本線瀬谷駅南口の約1haとなる。建築面積に約4174㎡を充てる。
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by a4232203 | 2016-12-17 14:46 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都は15日、江戸川区のJR小岩駅前で再開発ビルの建設を計画している「南小岩六丁目地区市街地再開発組合」の設立を認可する。高さ100メートル級のビル2棟など総延べ床面積8万7050平方メートルの建築物や区画街路、立体歩行者通路などを一体で整備し、駅前に新たなにぎわい拠点を形成する。18年2月の権利変換計画認可、同8月の工事着手、24年11月の竣工を目指す。
 実施設計、施工などを行う特定業務代行者は清水建設・野村不動産・タカラレーベンJV。事業コンサルタントにはタカハ都市科学研究所、参加組合員には野村不動産(幹事企業)、タカラレーベン、清水建設がそれぞれ参画している。
 再開発ビルの建設工事は計画地(江戸川区南小岩6ほか、地区面積1・3ヘクタール)を3街区に分けて進める。総事業費は約506億円。
 駅寄りのi街区にS造10階建て延べ7240平方メートルの商業施設(高さ44メートル)、中央のii街区にRC・S造地下1階地上30階建て延べ2万7770平方メートルの住宅・業務・商業施設(同107メートル)、残りのiii街区にRC・S造地下2階地上32階建て延べ5万2040平方メートルの住宅・商業・公共駐輪施設(同108メートル)を建設する。
 ii、iii両街区の間には延長99メートル、幅員12メートルの道路も新設。立体歩行者通路は再開発ビルの2階に相当する高さに設ける。
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by a4232203 | 2016-12-15 09:47 | まちづくり関連 | Comments(0)
【2月解体、9月着工】
 旭化成不動産レジデンスは、東京都内で培ってきたノウハウを生かして、市街地再開発事業への取り組みを全国の地方都市に拡大する。2016年度に竣工予定の広島駅南口Cブロック市街地再開発事業(広島市)に続き、紺屋町・御幸町地区市街地再開発事業(静岡市)では事業協力者に決定。参加組合員として事業参画している北中西・栄町地区第一種市街地再開発事業(滋賀県草津市)は、17年2月に解体工事に着手し、9月から総延べ約4万㎡の建築工事に入る予定。20年3月完成を視野に入れ、来秋から18年冬ごろに住宅の販売活動を見込んでいる。
【広島市、静岡市でも事業参画】
 同社は、これまで都内を中心に市街地再開発事業、マンション建て替え事業など、行政、権利者とともに進めるまちづくり事業に積極的に参画してきた。
 地方都市では、都市機能を集約して中心市街地のにぎわい再生や都心居住を推進するコンパクトシティーに対するニーズが高まることが予想されている。こうした中、総合ディベロッパーとして培ったノウハウを最大限に生かして、地方都市でも再開発事業や良質な住宅を供給する。参画組合員・事業協力者として事業に参画し、まちの再生に取り組む。
 北中西・栄町地区市街地再開発組合が進める同地区市街地再開発事業は、JR草津駅前となる草津市大路1丁目の対象地約5700㎡に、RC造26階建ての高層棟と同4階建ての低層棟の2棟総延べ約3万9900㎡を建設する。高層棟は1、2階に店舗(主に地権者用)、3階に共用部、4-26階に265戸の住宅を計画。低層棟は1、2階に店舗(同)、3、4階にサービス付き高齢者住宅を計画している。同社は、14年に参加組合員として事業参画し、高層棟住宅床の取得・販売と、低層棟の一部サービス付き高齢者住宅床を取得・賃貸する。
 JR静岡駅前で検討されている紺屋町・御幸町地区市街地再開発事業では、野村不動産とともに同地区市街地再開発準備組合と事業協力者の協定書を9月に締結。事業化を目指して参画している。商業施設やホテル、都心居住型の住宅など都市機能を備えたまちづくりを検討していく。今後は都市計画決定を経て、早期の本組合設立を目指す。
 野村不動産とは、名古屋錦二丁目7番地区第一種市街地再開発事業(名古屋市)でも共同で再開発事業に参画し、住宅総戸数約330戸、商業施設、オフィスなどからなる再開発施設を計画し、19年度に竣工を予定している。このほか、広島駅南口Cブロックでは、住宅368戸、商業施設、公共施設などから成る再開発施設が今年度に竣工する。
 同社は都内で、京成曳舟駅前東第三地区(墨田区)、茗荷谷駅前地区(文京区)の完成2件を始め、事業推進中の武蔵小山パルム駅前地区(品川区)、糀谷駅前地区(大田区)、立石駅北口地区(葛飾区)、小川駅西口地区(小平市)などの市街地再開発事業や、中廷二丁目旧同潤会地区防災街区整備事業(品川区)に事業協力者として参画している。
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by a4232203 | 2016-12-14 10:18 | まちづくり関連 | Comments(0)
千葉市は、JR千葉駅前にある西銀座周辺再開発検討調査業務を指名7者で入札した結果、545万円(税別)で三菱地所設計に決めた。履行期限は2017年3月25日。当初は希望型指名競争入札で公告したが、参加者が1者だったために中止。同社のほか、再開発計画技術とタカハ都市科学研究所、玉野総合コンサルタント、都市設計連合(辞退)、アール・アイ・エー、松田平田設計(失格)の7者を指名して入札した。
 千葉駅東口にある西銀座地区には、17年3月に閉店する三越千葉のほか、ヨドバシカメラ千葉店などの大型店舗、飲食店などが立地。ことし3月に市が公表した千葉駅周辺グランドデザインの先行整備プログラムに位置付けられており、3・4・5・6・7街区では、地元の西銀座商店街振興組合による勉強会が開かれるなど、再開発に向けた機運が醸成されつつある。
 業務内容は▽地域現況・課題などの整理▽導入機能の検討と有識者への意見調査▽整備手法検討▽官民の役割分担--など
 同地区の千葉駅に最も近い1・2街区は千葉駅東口地区市街地再開発事業として総延べ2万4880㎡のビルを22年6月に完成させる予定だ。特定業務代行者は清水建設・松田平田設計JVが務めている。
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by a4232203 | 2016-12-14 10:16 | まちづくり関連 | Comments(0)
【免震約8万㎡、17年7月着工】
 さいたま市は、大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発組合(永峰富一理事長)が第一種市街地再開発事業の特定業務代行者として、鹿島・松永建設JVと協定書の締結に向け、調整していることを明らかにした。組合は年内にも契約する方針。2017年3月の権利変換計画の認可、7月の着工、20年度の完成を目指す。
 9日のまちづくり委員会で報告した。同再開発事業は、大宮駅東口に商業、公共収益施設などを整備することにより、魅力あるまちづくりを目指している。
 特定業務代行者の業務範囲は施設の実施設計支援、施工、未処分保留床の最終処分責任、事業全体の支援業務。
 規模はS造(免震)地下3階地上18階建て延べ約7万9970㎡。商業、業務、公共施設、駐車場などの機能を整備する。
 設計は山下設計が担当している。参加組合員は三井不動産と大栄不動産。
 建設地は同市大宮区大門町2-40ほかの敷地約8600㎡。
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by a4232203 | 2016-12-14 10:12 | まちづくり関連 | Comments(0)