行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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吉兆@大井町

中華そば味たま 770円
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by a4232203 | 2016-11-25 13:26 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京都港区の「三田三・四丁目地区市街地再開発準備組合」がJR田町駅の近くで検討している第1種市街地再開発事業の計画概要が固まった。高さ約215メートルの超高層複合ビルを中心とした4棟の建物(合計延べ床面積約22万3700平方メートル)を新設する。国家戦略特区の対象事業として17年度の都市計画決定を予定。同年度の組合設立を経て、18年度の権利変換計画認可と着工、23年度の完成を目指す。
 計画地は駅西口の札の辻交差点西側一帯の約4・0ヘクタールの区域。「再開発等促進区を定める地区計画」を活用した事業化手続きの一環で、このほど計画地を含む「三田三・四丁目地区地区計画」(対象区域約5・5ヘクタール)の都市計画原案が示された。
 それによると、計画地を交差点に面したA地区(約3・0ヘクタール)とその西側のB地区(約1・0ヘクタール)に2分割し、A地区には事務所、文化・交流施設、商業・生活支援施設といった複合的な都市機能、B地区には住宅を中心とした機能をそれぞれ導入する。
 高さ約215メートルの超高層複合ビルはA地区の南側に新設する。建物規模は地下3階地上42階建て延べ約19万6000平方メートル。A地区の北側には地下1階地上5階建て延べ約7000平方メートル(高さ約35メートル)規模の複合ビルも建てる。B地区では、南側に地下1階地上9階建て延べ約2万0100平方メートル(高さ約40メートル)、北側に地下2階地上4階建て延べ約600平方メートル(高さ約15メートル)の規模の住宅主体のビルを新設する。
 各ビルには合計約500台分の駐車場を入れる。再開発を通じ、大規模な緑地や公園、広場、敷地内の高低差を解消するための歩行者デッキ(幅員6メートル、延長約185メートル)などの公共施設も新設する。
 国家戦略特区への追加提案時には、田町駅周辺の外国人・外資系企業集積機能の強化に向けたビジネス交流機能や生活環境の整備を導入し、歩行者ネットワークの強化も図るとの目標を掲げていた。今後、早期の都市計画決定に向け、都市計画法の特例を受けることを想定している。
 準備組合には事業協力者として住友不動産と大林組が参画している。
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by a4232203 | 2016-11-21 21:44 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都港区の「三田三・四丁目地区市街地再開発準備組合」がJR田町駅の近くで検討している第1種市街地再開発事業の計画概要が固まった。高さ約215メートルの超高層複合ビルを中心とした4棟の建物(合計延べ床面積約22万3700平方メートル)を新設する。国家戦略特区の対象事業として17年度の都市計画決定を予定。同年度の組合設立を経て、18年度の権利変換計画認可と着工、23年度の完成を目指す。
 計画地は駅西口の札の辻交差点西側一帯の約4・0ヘクタールの区域。「再開発等促進区を定める地区計画」を活用した事業化手続きの一環で、このほど計画地を含む「三田三・四丁目地区地区計画」(対象区域約5・5ヘクタール)の都市計画原案が示された。
 それによると、計画地を交差点に面したA地区(約3・0ヘクタール)とその西側のB地区(約1・0ヘクタール)に2分割し、A地区には事務所、文化・交流施設、商業・生活支援施設といった複合的な都市機能、B地区には住宅を中心とした機能をそれぞれ導入する。
 高さ約215メートルの超高層複合ビルはA地区の南側に新設する。建物規模は地下3階地上42階建て延べ約19万6000平方メートル。A地区の北側には地下1階地上5階建て延べ約7000平方メートル(高さ約35メートル)規模の複合ビルも建てる。B地区では、南側に地下1階地上9階建て延べ約2万0100平方メートル(高さ約40メートル)、北側に地下2階地上4階建て延べ約600平方メートル(高さ約15メートル)の規模の住宅主体のビルを新設する。
 各ビルには合計約500台分の駐車場を入れる。再開発を通じ、大規模な緑地や公園、広場、敷地内の高低差を解消するための歩行者デッキ(幅員6メートル、延長約185メートル)などの公共施設も新設する。
 国家戦略特区への追加提案時には、田町駅周辺の外国人・外資系企業集積機能の強化に向けたビジネス交流機能や生活環境の整備を導入し、歩行者ネットワークの強化も図るとの目標を掲げていた。今後、早期の都市計画決定に向け、都市計画法の特例を受けることを想定している。
 準備組合には事業協力者として住友不動産と大林組が参画している。
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by a4232203 | 2016-11-21 21:44 | まちづくり関連 | Comments(0)

ボンジョルミ@大崎

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by a4232203 | 2016-11-15 22:05 | 大崎 | Comments(0)
千住一丁目地区市街地再開発組合が東京都足立区で計画する同地区再開発事業は、2017年4月に再開発ビル工事着手に向け、同年1月に解体工事を開始する。30階建て延べ約2万4000㎡のタワーマンションを建設する計画で、19年秋ごろの完成を目指す。
 規模はRC造地下1階地上30階建て延べ2万4269㎡。施設配置を一部見直し、1階に店舗、住宅共用部分、2階に店舗用駐輪場、3階に店舗、多目的室、子育て支援施設、4階に住宅、住宅用駐輪場、機械室、5-30階に住宅とする。総戸数は184戸。駐車場収容台数は67台、駐輪場は住宅用261台、店舗用200台。
 権利者はスギモトホールディングス(足立区)、第一生命保険、東京都財務局など計5者。参加組合員として三菱地所レジデンスのほか、三菱倉庫が新たに参画した。事業コンサルタントは梓設計と谷澤総合鑑定所が担当している。
 施行区域はJR北千住駅の西側で、本町センター通りに面している千住1-71ほかの約4700㎡。敷地面積は3415㎡で、このうち建築面積は約2200㎡となっている。
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by a4232203 | 2016-11-15 14:13 | まちづくり関連 | Comments(0)
 浜松駅北口周辺で再開発計画を進めている旭・板屋A-2地区第一種市街地再開発準備組合(浜松市)は、組合設立の認可を受け、10月25日に設立総会を開き、本組合に移行した。特定業務代行者は西松建設・須山建設・中村組JV。住宅などを用途とする30階建ての施設を建設する。2017年度に権利変換計画の認可を得て、建築工事に着手、19年度の竣工を目指す。
 A-2地区の施設建築物の規模はRC造30階建て延べ約4万1800㎡。用途は住宅(約210戸)、業務施設、店舗、駐車場(約230台)。地区面積は同市中区旭町、板屋町の約0.82ha。敷地面積約3570㎡、建築面積約2100㎡。
 旭・板屋A地区(約1.02ha)はA-1、A-2の2地区に分け、再開発する。A-1地区は個人施行で、同17階建て延べ約9500㎡の複合建築物を建設する見通し。
 用途はホテル、高齢者施設、業務施設、店舗、駐車場(約50台)。敷地面積約1130㎡、建築面積約650㎡。
 16年度中に事業計画や権利変換計画の認可を受け、17年度の着工、18年度の竣工を予定している。
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by a4232203 | 2016-11-15 13:12 | まちづくり関連 | Comments(0)
明治神宮と三井不動産は、東京都新宿区で計画する「(仮称)神宮外苑ホテル」の設計を日建設計で進めている。客室数350-400室程度で13階建て延べ1万5800㎡想定。2018年1月の着工、19年夏ごろの竣工を目指す。
 施設構成は、低層部にエントランスやレストラン、中高層部に客室を設ける。ビジネスやスポーツ、レジャーで訪れる旅行客をメインターゲットとする。外装色は近接する聖徳記念絵画館と調和する色彩にする。高さは約50m、駐車場は約50台を収容。明治神宮と三井不動産が定期借地契約を結び整備する。
 整備計画地は新国立競技場予定地に隣接する霞ヶ丘5-1ほか。神宮外苑地区のA-6地区約1.1haのうち、約8470㎡を整備区域とし、西側の敷地面積約4330㎡に建設する。
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by a4232203 | 2016-11-15 13:11 | まちづくり関連 | Comments(0)
住友不動産が計画している新宿住友ビル大規模改修工事は、大成建設が担当することが分かった。東京・西新宿の高層ビル群の草分けとなる“住友三角ビル”の低層部を囲む形で公開空地一体にガラス素材の大屋根を整備し、全天候型の広場を創出するほか、「イベントホール」を整備し、新たなにぎわいを創出する。設計は、日建設計が担当。大規模改修に伴う既存施設の内装解体工事も大成建設が担当している。2017年春に本格着工し、19年度の完成を目指す。超高層ビル街区再生の“起爆剤”としても注目される。
【低層部にガラス大屋根】

 新宿住友ビルディング(新宿区西新宿2-6-1)は、S一部SRC・RC造地下4階地上52階建て延べ14万4446㎡の規模で、1974年3月に竣工した。高さ210mで、日本の高層ビルで初めて200mを超えたことでも知られている。オフィスのほか、上層部には飲食店や展望室もあり、観光スポットとしての顔も持つ。
 大規模改修は、既存ビルの更新と耐震性能の強化に加え、▽低層部における交流・にぎわい空間の演出▽水平・垂直の歩行者動線のネットワーク化▽災害時には共助の場へ災害時の全天候型避難スペースとしての整備--を計画。このうち、中央通り(4号街路)、議事堂通り(10号街路)、北通り(5号街路)、都庁通り(11号街路)に囲まれた同敷地約1.4haの公開空地など全面を対象に、ビルの低層部を囲む形で大屋根を整備するのが大きな特徴の1つ。
 高さ約30mの大屋根は、布をかぶせたような曲線を生かしたやわらかいデザインとし、周辺建物との調和や街並みに配慮し、通りに対する圧迫感を低減する。透明度の高いガラス素材を使うことで、広場のアクティビティーを可視化し、にぎわい景観を形成する。大屋根に覆われた「アトリウム広場」は全体で約6700㎡。柱のない大空間とし、明るく開放感のある空間を創り出し、カフェなどのにぎわい施設を誘導し、ビジネス・文化のにぎわいが交流する“西新宿の新たな顔”につなげる。広場は災害時には大規模避難スペースとして計画している。
 また、敷地北側のバスターミナルを取り壊して、地下1-4階部分に、ミニコンサートなどにも利用できる「イベントホール」を整備する。地上分はアトリウム広場の一部になる。このほか、1、2階にエレベーターとエスカレーター、1階と地下1階間にエスカレーターを計画。地下鉄大江戸線・都庁駅前駅(地下)~4号街路(地上)~5号街路(2階)の各レベルをスムーズに接続し、南北方向の歩行者の流れを快適、便利にする。
 準備工事は、「新宿住友ビルDoスポーツプラザ内装解体工事」。移転したバスターミナル下空間に当たる延べ約8100㎡を対象に、11月30日までの工期で実施している。
 アトリウムだけでも工事
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費100億円超の大規模ビル改修プロジェクト。新宿区がことし3月に策定した「新宿駅周辺地域まちづくりガイドライン」では、超高層ビル街区の将来のまちづくりの方向性として、新宿中央公園と西口広場をつなぐ4号街路、周辺街区を「賑わい交流軸WEST」に位置付け、街全体で連携したイベント開催などオープン空間の一体的な利活用などを掲げている。
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by a4232203 | 2016-11-15 13:11 | まちづくり関連 | Comments(0)

マンワール@神楽坂

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by a4232203 | 2016-11-12 08:49 | 神楽坂・飯田橋 | Comments(0)

懐炉@目黒

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by a4232203 | 2016-11-10 23:38 | 目黒 | Comments(0)