行きたいところを書きとめよう


by a4232203

<   2016年 07月 ( 6 )   > この月の画像一覧

クアルタ@大崎

c0174363_12165542.jpg
c0174363_12165828.jpg
c0174363_12170188.jpg
c0174363_12170427.jpg
c0174363_12170700.jpg

[PR]
by a4232203 | 2016-07-26 12:16 | 大崎 | Comments(0)

まほろば@五反田

c0174363_12153879.jpg
c0174363_12154074.jpg
c0174363_12154226.jpg
c0174363_12154476.jpg
c0174363_12154753.jpg
c0174363_12154999.jpg
c0174363_12155187.jpg
c0174363_12155494.jpg
c0174363_12155734.jpg
c0174363_12160085.jpg

[PR]
by a4232203 | 2016-07-26 12:14 | 五反田 | Comments(0)

麺処きなり@駒込

醤油 750円
c0174363_12133607.jpg

[PR]
by a4232203 | 2016-07-26 12:12 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
山口不動産(本社・東京都豊島区、武藤眞里子代表)は、東京都豊島区のJR大塚駅北口で3街区の開発事業を予定している。このうち初弾案件では、ホテルと店舗で構成する延べ約6000㎡の施設を竹中工務店の設計施工で8月に着工する。2018年2月の完成を予定している。このほか、詳細は明らかにしていないが、残り2街区でも開発を進める方針だ。
 初弾案件の建築物名称は「(仮称)山口不動産大塚北口A地区計画」。規模はS一部SRC造地下1階地上13階建て延べ6025㎡。直接基礎を採用する。建設地は大塚駅北口で、都電荒川線沿いの北大塚2-26-1ほかの敷地888㎡。このうち563㎡を建築面積に充てる。現在、8月15日までの工期で竹中工務店が既存施設の解体工事を進めている。
 また、都電荒川線を挟んだ北大塚1-19-5ほかでも、9月15日までの工期で北大塚C街区解体工事として、竹中工務店が解体工事を進めているが、規模やスケジュールなどは未定。
 このほか、詳細な場所は明らかにしていないが、B街区でも開発計画を検討している模様だ。
[PR]
by a4232203 | 2016-07-07 16:16 | まちづくり関連 | Comments(0)
【18年度に都計決定】
 西日暮里駅前地区市街地再開発準備組合(東京都荒川区、村田常彦理事長)は、同地区市街地再開発事業のまちづくりの考え方やボリューム素案のたたき台を作成した。建物ボリューム案として3案を示し、ホールと商業施設を合築する延べ約14万㎡のA案が最もメリットがあるとした。今後は2016年度中に基本計画素案と施行区域を決定し、17年度の環境影響評価書調査を経て、18年度の都市計画決定を目指す。
 対象予定地区はJR山手線・京浜東北線、東京メトロ千代田線、日暮里・舎人ライナーの西日暮里駅に隣接する同区西日暮里5-32~38の一部約2.3ha。現状の容積率は400-600%。区は、旧道灌山中学校跡地(敷地約4270㎡)のほか、在宅高齢者通所サービスセンター、ひぐらし保育園とあわせて約5458㎡を所有する最大の地権者で、準備組合員になっている。準備組合には権利者79者のうち約7割の55者が加入している。
 敷地の考え方案では、地区内に横断する区道691号(藍染川西通り)は道路下に下水道管があるため道路として残し、道路南側街区(敷地1200㎡)を交通広場、道路北側街区(約1万2500㎡)を宅地として活用する計画を示した。
 北側街区に建設する施設の用途構成として、商業約1万6000㎡、荒川区民会館「サンパール荒川」の代替機能を想定した大ホール1500席程度などのホール計1万-1万5000㎡、住宅・業務とする考え方をもとに、容積率850%とした場合の建物ボリューム案3案を比較した。地域の利便性やにぎわいの創出を考慮し、交通広場側に商業施設を配置することが有効とした。
 A案は商業とホールを合築し、1-4階に商業、5-8階をホールとして、住宅・業務棟とアトリウムでつなぎ一体型に整備する計画だ。延べ床面積は約14万1000㎡となる。一体的な施設計画のため、計画の自由度が高く、容積率をすべて使うことができる。ホールと商業施設が同じ施設にあるため、両施設の往来が気軽にでき、相乗効果が期待できるとして最もメリットがある。高さは150m以上となることが見込まれる。
 A案の住宅・業務棟では住宅・業務機能のほか、宿泊施設や保育・高齢者施設などの公益施設を盛り込んださまざまなパターンが考えられるとした。ホール・商業棟東側から日暮里・舎人ライナーの西日暮里駅へ、南側からJR・東京メトロ西日暮里駅とつなぐことも検討する。
 B案とC案では、ともにホールを単独配置し、住宅と商業が一体的になるため、商業内に太い柱が多数貫通し、制約が生じてしまう。B案は敷地を分け、北敷地にホール延べ約1万7000㎡、南敷地に住宅・業務と商業延べ約9万1000㎡とする計画だが、ホール上部の容積が活用できない。C案は構造上、住宅・業務、商業、ホールを独立させ、延べ約14万4000㎡を一体的に整備する案だった。
 同事業の事業協力者は野村不動産・三菱地所レジデンス共同企業体、事業コンサルティング業務は都市設計連合、基本計画設計者として梓設計が参画している。
[PR]
by a4232203 | 2016-07-02 13:01 | まちづくり関連 | Comments(0)

ジル@五反田

c0174363_12393635.jpg
c0174363_12394116.jpg
c0174363_12394423.jpg
c0174363_12394883.jpg
c0174363_12395171.jpg
c0174363_12395402.jpg

[PR]
by a4232203 | 2016-07-01 12:38 | 五反田 | Comments(0)