行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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WE ARE THE FARM@恵比寿

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by a4232203 | 2015-11-30 10:49 | 恵比寿 | Comments(0)

天下一品@五反田

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by a4232203 | 2015-11-29 00:40 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

ジル@五反田

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by a4232203 | 2015-11-29 00:39 | 五反田 | Comments(0)
 ◇開発事業と連携し魅力向上
 東京都港区の都道環状2号線新橋~虎ノ門区間の地上部街路「新虎通り」沿いで事業展開する民間企業など9者が、沿道のにぎわい創出に向けて「一般社団法人新虎通りエリアマネジメント」を設立した。新虎通りの歩道部分の整備工事完了を見据え、今後、道路・歩道内の店舗運営や広告展開、イベント開催などのエリアマネジメント活動を推進する。沿道ではビルの建て替え機運も高まっていることから、そうした開発事業と連携したエリアの魅力向上が期待されている。
 設立日は10月30日。参画するのは、▽キーコーヒー▽NPO法人green bird▽トラスコ中山▽同和ライン▽永谷園ホールディングス▽森ビル▽安田不動産▽東京都道路整備保全公社▽都市再生機構-の9者。代表理事は小笠原正彦森ビル取締役常務執行役員が務める。
 新虎通り沿いでは、森ビルが地域関係者と昨年設立した「新虎通りエリアマネジメント協議会」が活動中。清掃活動やオープンカフェの誘致のほか、国家戦略特別区域会議の構成員となって道路・歩道の占用特例の活用を目指した取り組みを進めている。
 新たに設立した一般社団法人では、同協議会の活動を支援しながら、本年度はエリアマネジメントのビジョンの策定や今後の具体的な活動について検討する予定だ。
 沿道一帯は13年、東京都の「東京のしゃれた街並みづくり推進条例」に基づく街並み再生地区に指定されており、街区再編などを伴った大規模な開発事業も少しずつ増えている。
 森ビルと大林新星和不動産(東京都千代田区、佐藤卓社長)は、新虎通りと日比谷通りの交差点に面した土地(新橋4の1、2)で、地下1階地上15階塔屋1階建て延べ約1万7500平方メートル規模のオフィスビルを計画。設計・施工は大林組が担当。既存解体工事を経て、16年7月中旬の着工を予定している。
 虎ノ門ヒルズに愛宕下通りを挟んで隣接する永谷園の所有地(西新橋2の32)では、地下1階地上13階建て延べ約9100平方メートル規模のオフィスビルが計画されている。年内にも街並み再生地区に関する地区計画が都市計画決定し、16年度に着工する予定だ。
 いずれも低層部に店舗などのにぎわい施設を配置したり、緑化スペースを確保したりする。
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by a4232203 | 2015-11-25 12:27 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都渋谷区の原宿駅、明治神宮前駅周辺での再開発事業実現に向け、神宮前六丁目地区市街地再開発準備組合が発足した。今後、早期の都市計画決定に向けて、再開発施設や対象区域の検討を進めていく。準備組合の事務局は東急不動産が務めている。
 対象区域は、JR山手線原宿駅から徒歩4分、東京メトロ千代田線、副都心線明治神宮前駅至近に位置する神宮前6丁目地内。明治通りと表参道が交差する神宮前交差点西にある「コープオリンピアアネックス」(神宮前6-31-21)を中心に検討を進めているが、現時点でどこまでを範囲とするかは未定。周辺には神宮前隠田区民会館などが立地している。
 現行では、表参道と明治通りから30m以内の部分が容積率500%、建ぺい率80%。このほかは容積率300%、建ぺい率60%となっている。
 神宮前地区については、2002年に区が表参道地区を対象とした地区計画を定めたことを契機に、神宮前五・六丁目地区と神宮前一・三・四丁目地区にも地区計画を策定。将来の土地利用や都市基盤施設の整備の方向性などを示す「神宮前地区まちづくり指針」も策定されるなど、地域との協働型のまちづくりが進められてきた。
 東急不動産は、13年に「コープオリンピアアネックス」を取得した。築後約50年が経過していることから、将来的な再開発を検討していたとみられる。
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by a4232203 | 2015-11-25 12:24 | まちづくり関連 | Comments(0)
西新宿五丁目中央南地区市街地再開発準備組合(東京都新宿区)は、再開発施設の想定規模を総延べ約5万7500㎡として、再開発事業の検討を進めていることが分かった。今後は2016年度の都市計画決定と本組合設立を目指す。20年度の竣工と入居を目標としており、工期は3年程度を見込んでいる。
【住宅と施設棟一体型】
 再開発施設は地下1階地上43階建てで460戸を設ける住宅棟と、3階建ての施設棟の一体型を想定している。施設棟は区域内の事務所、店舗に加え、保育所で構成する予定だ。
 対象地域はJR新宿駅の西側約1.2㎞、東京メトロ丸ノ内線西新宿駅と都営大江戸線西新宿五丁目駅から徒歩約6分の位置にある西新宿5-5、13ほかの敷地約0.8haを想定している。木造住宅が密集し、道路や公園などオープンスペースが不足しているといった防災上の課題がある。
 事業協力者は三井不動産レジデンシャル、準備組合の事務局運営は再開発コンサルティング有限責任事業組合が担当する。現在、都市計画案の作成をINA新建築研究所に委託して進めている。
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by a4232203 | 2015-11-25 12:23 | まちづくり関連 | Comments(0)
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by a4232203 | 2015-11-24 22:51 | Comments(0)

中華そば熊野@中延

塩中華味たまワンタン950円
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by a4232203 | 2015-11-22 19:15 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京都新宿区で再開発事業を計画している西新宿五丁目中央南地区市街地再開発準備組合は、2016年度の都市計画決定を目指し、都市計画案の作成をINA新建築研究所に委託して進めている。容積率のさらなる割り増しも視野に入れながら、想定規模や用途などについて協議を進めている模様だ。合意形成を進め、2017年度の着工、20年度の完成を目指す。
 事業協力者は三井不動産レジデンシャル、準備組合の事務局運営は再開発コンサルティング有限責任事業組合が担当している。
 対象地域は、JR新宿駅の西側約1.2㎞、東京メトロ丸ノ内線西新宿駅と都営大江戸線西新宿五丁目駅から徒歩約6分の位置にある同区5-5、13ほかの敷地約0.8haを想定している。木造住宅が密集し、道路や公園などオープンスペースが不足しているなど、防災上の課題がある。
 再開発施設は、現時点で一部店舗を含む住宅を主用途とする方向。準備組合は20日、現地説明会を開き、現時点で検討している施設のボリュームなど、詳細を公表する予定だ。
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by a4232203 | 2015-11-20 13:35 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都は20日、勝どき東地区市街地再開発組合と、金町六丁目駅前地区市街地再開発組合の設立を認可する。
 勝どき東地区は、都心エリアと臨海副都心エリアの結節地域で、都心を支える居住機能を強化した魅力的な複合市街地を形成する。
 対象区域は中央区勝どき4丁目、勝どき2丁目の約3.7ha。地下1階地上58階建てのA1街区、地下1階地上45階建てのA2街区、3階建ての消防署を整備するA3街区、地下1階地上29階建てのB街区と、4棟総延べ約36万9205㎡規模の施設を建設する。住宅戸数は約3120戸を計画している。
 このほか勝どき駅と接続する歩行者通路や約2000㎡の広場、歩道状空地、人道橋、プロムナード、船着場などを整備する。総事業費は約1655億円を見込んでいる。
 事業協力者として三井不動産レジデンシャル、鹿島、清水建設が参画しており、事業コンサルタント業務は日本設計、基本設計は現代建築研究所・日本設計JVが担当している。現在、特定業務代行者の選定作業を、都市みらい推進機構を選定事務局に進めている。
 今後は12月に権利変換計画認可、2017年9月に工事着手、27年3月の建物竣工を目指す。
 金町六丁目駅前地区は、土地の合理的かつ健全な高度利用を図り、商業機能の更新と都市型住宅などを整備することで、周辺市街地との調和に配慮しながら、にぎわいのある安全で快適な駅前拠点を形成する。
 対象区域は、葛飾区金町6丁目の敷地約0.4ha。施設規模は地下1階地上21階建延べ約2万5000㎡。約180戸の住宅、店舗、事務所などで構成する。総事業費は約126億4000万円を見込んでいる。
 今後は17年2月に権利変換計画認可、12月の工事着手、19年3月の建物竣工を目指す。
 事業協力者として大成建設と野村不動産が参画しており今後、特定業務代行者の選定を進める。コンサルタント業務は都市ぷろ計画事務所、設計は佐藤総合計画が担当している。
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by a4232203 | 2015-11-20 13:34 | まちづくり関連 | Comments(0)