行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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アルス@乃木坂

白醤油らぁめん
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by a4232203 | 2015-10-30 13:17 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

中華そば熊野@中延

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by a4232203 | 2015-10-28 12:46 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
URリンケージは、10月1日付での組織の再編統合を契機に、新たな取り組みとしてマンション建替事業を強化する。日刊建設通信新聞社などの取材に応じた渡邊輝明社長は「旧URリンケージから着手していた」マンション建替事業で民間ディベロッパーと組み、「当社は地権者との交渉や、公共団体との調整などのノウハウを生かす」と話した。
 現時点では、藤沢住宅(神奈川県藤沢市)で建替組合が設立されており、URリンケージは、主に建替事業の事務局業務や仮移転住居の手当などの業務を担っている。これを含め相談を受けている件数は全国で約15管理組合となる。
 主な事業手法は、マンション建替え円滑化法に基づく組合施行のマンション建替事業に、事業協力者として民間ディベロッパーとJVを組成して参画。参加組合員の決定、権利変換を経て、保留床を取得し、販売する。民間ディベロッパーが建設、商品企画し、URリンケージは合意形成などを中心に担当する。
 同社では、10月1日付の組織再編統合で、旧URリンケージの「事業推進室」を、顧客への訴求力を高めるため「マンション・団地再生推進室」に変更した。「日本の街や住まいの改善に役立つように伸ばしていきたい」(渡邊社長)としている。
 現在の藤沢住宅の規模は、RC造5階建て7棟総延べ1万0125㎡、170戸。1965年9月に竣工した。
 再建後の規模はRC造15階建て延べ3万1953㎡で、359戸となる。2016年7月に着工し、20年6月に竣工する予定だ。建替組合設立認可はことし5月に取得。URリンケージは野村不動産、新日鉄興和不動産とともに事業協力者として参画している。
 建設地は藤沢市藤が岡1-13の敷地1万3265㎡。
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by a4232203 | 2015-10-28 09:59 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都豊島区の東京メトロ有楽町線東池袋駅南側で、これまで3地区に分かれて市街地再開発事業の検討を進めてきた「南池袋二丁目C地区」が、事業化に向け一体的に整備を進めることになった。27日に「(仮称)南池袋二丁目C地区まちづくり協議会」の設立総会を開いた。今後は2015年度中にもまちづくり構想案を策定した上で、早期にC地区全体の再開発準備組合設立を目指す。協議会の事務局は豊島区が務める。
 南池袋二丁目C地区は、東池袋駅南側に位置し、首都高速道路に近接する約1万6700㎡。西側には環状5の1号、南側は都が整備を進める補助81号に面している。区が11年に提案した「まちづくり構想素案の考え方」では、オフィス・店舗棟や高層住宅棟、広場などを配置する案が示されている。
 同地区は北からC-1、C-2、C南と3つの地区に分かれてまちづくりの検討が進められ、全体のまちづくりアドバイザーとして都市再生機構が協力していた。
 C-1地区(3400㎡)では13年9月に市街地再開発準備組合が発足。事業協力者として地権者でもある住友不動産、コンサルタントとしてINA新建築研究所として参画していた。
 最も早く動き出したC-2地区(5410㎡)は07年11月に市街地再開発準備組合が発足し、14年9月には共同住宅「パームス東池袋」の所有者で構成する「パームス東池袋まちづくり協議会」と合併した。市街地再開発事業のアドバイザーとして、野村不動産と清水建設、コンサルタントとしてポリテックADD(中央区)が参画していた。
 C南地区(5100㎡)では11年6月にまちづくり協議会が発足。同地区の一部を含む敷地を都市再生機構が取得し、暫定的に駐車場として利用している。
 3地区に参画している事業者は、今後も引き続きまちづくり協力者として参画する予定だ。西側の環状5の1号を挟んで隣接する南池袋二丁目A地区では、マンションと豊島区新庁舎からなる複合施設「としまエコミューゼタウン」がことし3月に竣工している。連携を図るためC地区でも行政機能を導入することも考えられる。
 このほか、A地区と隣接するB地区でも再開発準備組合が発足しており、西松建設と丸紅が参画している。施行区域は約1万5000㎡。住宅、商業施設、店舗などの生活支援施設からなる再開発施設が想定されている。
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by a4232203 | 2015-10-28 09:58 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都港区の虎ノ門一丁目地区市街地再開発準備組合は、本組合設立認可申請を11月初旬にも東京都に申請し、2015年度中の組合設立認可を目指す。17年2月にも同地区市街地再開発事業に着工し、19年12月には総延べ約17万6000㎡の再開発施設竣工を予定している。
 同事業は、虎ノ門ヒルズ北側の虎ノ門1丁目地区約1.5haにS一部SRC造地下3階地上36階建て延べ約17万5000㎡の事務所・店舗・ビジネス支援施設棟とRC造3階建て延べ約600㎡の教会棟を建設する。
 計画地内にある西松ビル、虎ノ門5森ビル、虎ノ門10森ビル、虎ノ門一丁目森ビルなどの中高層既存建築物を解体し、都市防災機能の向上を図るとともに、地下鉄駅と連携したバスターミナルの整備などにより新たな交通拠点を形成する。敷地面積は約1万0400㎡、建築面積は約8500㎡。建物の最高高さは約185m。駐車台数は約300台を計画している。ことし7月に都市計画決定された。地権者の森ビルと西松建設が事業協力者として参画している。
 ことし2月にまとめた環境影響評価書案の施工計画によると、16年度は準備工事と解体工事、17年度には教会、公園、外構工事や山留工事、地下工事を実施時に荷重を支えるために仮設鉄骨柱を設置する横真柱工事などを進める。同年度後半には掘削、地下躯体その他工事、地上躯体、内装、設備工事に着手する。
 また、並行して東京メトロ銀座線虎ノ門駅および日比谷線新駅へのアクセス機能改善となる地下歩行者通路と歩行者デッキの新設工事を進める予定だ。
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by a4232203 | 2015-10-28 09:56 | まちづくり関連 | Comments(0)

20151025 ハロウィン

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by a4232203 | 2015-10-26 23:12 | 自炊 | Comments(0)
味たま正油
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by a4232203 | 2015-10-26 13:12 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

新福菜館@麻布十番

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by a4232203 | 2015-10-23 13:37 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京都江東区の大島三丁目1番地地区市街地再開発準備組合(江口博之理事長)は、再開発施設の規模を総延べ8万㎡超、高さ約185mとする事業提案概要書をまとめた。2022年度の竣工を目標にしている。今後、10月下旬から行う住民説明会を経て、早ければ15年度中に都市計画決定し、1年後の本組合設立を目指す。
 事業コンサルタントはタウンプランニングパートナー(東京都千代田区)、基本計画は久米設計、都市計画は楠山設計が担当。事業協力者として野村不動産と三菱地所レジデンスが参画している。
 事業計画地は、都営新宿線西大島駅に隣接している新大橋通りと明治通りに面した大島3丁目の一部、約1.6ha。このうち敷地面積は約9610㎡。同地区には都江東都税事務所と区の城東保健相談所が入居する江東合同庁舎のほか、商店、オフィス、共同住宅などがある。
 再開発施設の規模は、RC一部SRC造地下2階地上50階建て総延べ約8万1300㎡。50階建ての住宅棟と駐車場棟などで構成する。住宅棟は4階から50階を約750戸の住宅とし、3階が公益施設(城東保健相談所、認可保育園、高齢者福祉施設、地域交流センター)、1、2階が商業施設、地階は駐車場とする。駐車場は約310台、駐輪場は約1750台収容を想定している。
 また、商業施設、防災倉庫を備えた2階建ての町会会館のほか、外周道路を拡幅し、南北通り抜け通路を整備するなど、ゆとりある空間を整える。敷地内には3カ所合計約1500-1800㎡の広場も整備する計画だ。このうち敷地西側の羅漢寺に面する広場は西大島駅と地下通路で結び、歩行者ネットワークの起点とする。防災性や利便性を向上し、地域への貢献を図る。
 同地区では、04年度に大島三丁目街づくり協議会が発足、12年度に準備組合を設立した。ことし2月の東京都都市計画審議会を経て、再開発促進地区(2号地区)に指定された。
 江東区が11年に策定した都市計画マスタープランでは、同計画地を「居住・商業・業務機能の集積を中心に、高度利用を進めるエリア」に位置付けている。
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by a4232203 | 2015-10-20 12:19 | まちづくり関連 | Comments(0)
【約10万㎡、18年8月完成】
 日本生命保険と大林組がJR浜松町駅西口の浜松町二丁目4地区B街区(区域面積0.9ha)に建設する「ニッセイ浜松町クレアタワー新築工事」=写真は完成予想=の地鎮祭が15日、東京都港区の現地で行われた。11月1日に着工し、2018年8月末には延べ約10万㎡のオフィスビルを完成させる予定だ。基本設計・監理は日建設計(デザインアーキテクト・技術コンサル)、実施設計は大林組、施工は大林組・大末建設・太啓建設・岩田地崎建設JVが担当する。
 規模はSRC・S造地下3階地上29階建て塔屋1層延べ9万9353㎡で、高さは156m。事務所、飲食店舗、物販店舗、集会場、駐車場などで構成する。建設地は浜松町2-5-2ほかの敷地7646㎡。JR・東京モノレール浜松町駅から徒歩2分、都営地下鉄大門駅には地下で直結する。
 オフィスフロアは1フロア最大2607㎡の無柱空間を確保し、空調ゾーニングを細かく設定することで効率的で快適なオフィス環境を実現する。非常用発電機やコージェネレーションシステムなど重要な機械設備を7、8階に配置し、BCP(事業継続計画)対策にも万全を期す。低層階には大型カンファレンス施設や商業施設を整備し、ビジネスをサポートする。
 隣接する同A街区(区域面積約2.3ha)では、世界貿易センタービルディング、東京モノレール、東日本旅客鉄道(JR東日本)が、オフィス、商業など総延べ約27万㎡の複合棟とモノレール棟の建設を計画している。A街区が完成すれば、B街区はデッキレベルで浜松町駅とつながり、さらに利便性が高まる。
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by a4232203 | 2015-10-20 12:18 | まちづくり関連 | Comments(0)