行きたいところを書きとめよう


by a4232203

<   2014年 04月 ( 16 )   > この月の画像一覧

メルシー@早稲田

ラーメン 半ライス500円
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by a4232203 | 2014-04-30 12:19 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

天史朗寿司@小田原

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by a4232203 | 2014-04-30 08:18 | 魚介 | Comments(0)
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by a4232203 | 2014-04-28 19:51 | 五反田 | Comments(0)

六厘舎@大崎

つけめんシュリンプ 950円
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by a4232203 | 2014-04-28 18:02 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

もつのや@茨城

塩もつらーめん 790円
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by a4232203 | 2014-04-20 09:29 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京都は18日、道玄坂一丁目駅前地区市街地再開発組合の設立を認可する。再開発施設の規模は地下4階地上18階建て延べ約5万8900㎡。オフィスと店舗、駐車場などで構成する。日本進出を望む外国企業への支援施設に加え、空港リムジンバスを含むバスターミナルなど、「観光文化都市・渋谷」の玄関口にふさわしい機能を盛り込む計画だ。
 同組合は、2015年3月にも権利変換計画の認可を取得する見込み。着工は16年1月を予定している。19年3月の完成を目指す。
 総事業費は約465億円を見込む。
 再開発事業の特定業務代行者は清水建設が担う。事務局は事業協力者でもある東急不動産、コンサルタント業務は日建設計とタウンプランニングパートナーが担当している。基本設計は日建設計、デザインアーキテクトに手塚建築研究所を起用している。
 施行区域は渋谷区道玄坂1丁目地内の約0.6ha。渋谷駅西口と一体化した都市基盤の整備を図り、まちのゲートとなる駅前拠点を形成する。空港リムジンバスを含むバスターミナルとなる交通広場、都市計画駐車場を整備するなど、交通動線の集約化、ネットワーク化を図る計画だ。
 また、災害時の滞留者を受け入れるスペースや防災備蓄倉庫の設置など、地域の防災拠点としての機能も担保する。
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by a4232203 | 2014-04-18 10:44 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都港区の赤坂7丁目で、地元地権者らが再開発を視野に入れた地権者組織を設立し、準備組合の設立に向けた検討を進めている模様だ。組織の詳細は不明だが、ディベロッパーが含まれている可能性もあるという。
 対象地域は、同区赤坂7-2の敷地。現在は約1haを対象に検討を進めている。一部が青山通りに面し、草月会館、「赤坂ナショナルコート」など複数のマンションが立地している街区となる。
 青山通り沿道ではこのほかにも、複数の計画が浮上している。対象地域の北東に位置する赤坂4丁目では、国際医療福祉大学が校舎建設を計画している。
 5月上旬にも、旧赤坂小学校、赤坂豊産ビル、日本規格協会ビルの3棟の解体に着手し、11月末の完了を見込む。施工は田中建設工業が担当する。
 解体する施設の規模は、旧赤坂小学校がRC・SRC造4階建て延べ約4100㎡、赤坂豊産ビルがSRC造10階建て延べ2145㎡、日本規格協会ビルがRC造地下2階地上5階建て延べ約3700㎡規模となっている。
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by a4232203 | 2014-04-18 10:43 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都小金井市の武蔵小金井駅南口第2地区再開発準備組合(星野治衛理事長)は、8月中の都市計画決定を経て、15年度の本組合設立に向けて事業を推進する考えだ。今後、16年度に権利変換計画の認可を取得し、順調に行けば17年度には解体工事と本体工事に着手、19年度の完成を目指す。
 施行区域はJR中央線武蔵小金井駅南口の同市本町6丁目地内約1.8haで、約9800㎡を建築面積に充てる。
 再開発建築物は住宅のA棟とB棟、商業施設で構成する。商業施設は住宅棟の低層部と一体となっており、A棟は1、2階が商業施設、3-27階が住宅、B棟は1-4階が商業施設、5-19階が住宅となる。住宅戸数は合計約680戸、地下には約400台の駐車場を確保する。延べ床面積は全体で約10万5000㎡となる計画だ。
 施行区域の用途地域は第一種住居専用地域(建ぺい率60%、容積率200%)を商業地域に変更し、建ぺい率80%、容積率400%まで引き上げる。合わせて準防火地域から防火地域に変更する。高さの限度は95m。
 コンサルタント業務は佐藤総合計画が担当、事業協力者として清水建設が参画している。
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by a4232203 | 2014-04-17 12:09 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都品川区の木造住宅密集地域で共同建て替えを目的とする中延二丁目旧同潤会地区防災街区整備事業準備組合が発足した。今後、概算規模などを詰めて、2014年度中の都市計画決定を目指している。
 同地区は中延小学校南側の中延2-2の一部と2-3全域の0.6haを対象とする。関東大震災の復興住宅として整備され、その後個々の建て替えが進み、敷地面積が狭小な木造住宅が密集している。地権者数は84人で、このうち準備組合の加入者数は57人。
 07年度から区が地権者と災害に強いまちづくりの検討を進め、10年度には会員数49人で防災まちづくり検討会を設立。ことし3月に検討会を解散して準備組合を設立した。東京都が推進する「木密地域不燃化10年プロジェクト」の不燃化特区先行実施地区である「東中延1~2丁目・中延2~3丁目」のコア事業となっており、コンサルタントは旭化成不動産レジデンスが担当している。
 防災街区整備事業は、密集市街地での防災機能確保と土地の合理的な利用を図るため、権利変換による土地・建物の共同化を基本とする。例外的に個別の土地への権利変換も可能とする柔軟かつ強力な事業方法を用い、老朽化した建築物を除却して防災機能を備えた建築物・公共施設を整備する。
 同事業は品川区では、荏原町駅前地区に続き2例目となる。荏原町駅前地区ではRC造地下1階地上18階建て延べ5470㎡の共同住宅・店舗建設を進めている
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by a4232203 | 2014-04-17 12:08 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都品川区の木造住宅密集地域で共同建て替えを目的とする中延二丁目旧同潤会地区防災街区整備事業準備組合が発足した。今後、概算規模などを詰めて、2014年度中の都市計画決定を目指している。
 同地区は中延小学校南側の中延2-2の一部と2-3全域の0.6haを対象とする。関東大震災の復興住宅として整備され、その後個々の建て替えが進み、敷地面積が狭小な木造住宅が密集している。地権者数は84人で、このうち準備組合の加入者数は57人。
 07年度から区が地権者と災害に強いまちづくりの検討を進め、10年度には会員数49人で防災まちづくり検討会を設立。ことし3月に検討会を解散して準備組合を設立した。東京都が推進する「木密地域不燃化10年プロジェクト」の不燃化特区先行実施地区である「東中延1~2丁目・中延2~3丁目」のコア事業となっており、コンサルタントは旭化成不動産レジデンスが担当している。
 防災街区整備事業は、密集市街地での防災機能確保と土地の合理的な利用を図るため、権利変換による土地・建物の共同化を基本とする。例外的に個別の土地への権利変換も可能とする柔軟かつ強力な事業方法を用い、老朽化した建築物を除却して防災機能を備えた建築物・公共施設を整備する。
 同事業は品川区では、荏原町駅前地区に続き2例目となる。荏原町駅前地区ではRC造地下1階地上18階建て延べ5470㎡の共同住宅・店舗建設を進めている
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by a4232203 | 2014-04-17 12:08 | まちづくり関連 | Comments(0)