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by a4232203

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BBQ@昭和記念公園130923

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by a4232203 | 2013-09-26 00:39 | 自炊 | Comments(0)

楽観@立川

琥珀 700円
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パール 700円
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by a4232203 | 2013-09-23 18:39 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
 東京都葛飾区の京成押上線立石駅南口地区の再開発について、南口東地区(約1.0ha)と南口西地区(約1.2ha)の2ブロックに再編して事業を進めることを決めた。これまで、バス通り西ブロック(約0.5ha)、駅通りブロック(約0.7ha)、仲見世・中央通りブロック(約1.0ha)の3ブロックで街づくりを検討してきたが、バス通り西地区は、大規模な再開発施設を整備するには施行区域が狭小のため、ブロックを再編した。
 バス通り西地区では2011年に「立石駅南口バス通り地区市街地再開発準備組合」が発足したが今回、駅通りブロックの一部を取り込む形で区域を拡大し、「立石駅南口東地区市街地再開発準備組合」に名称を改める。
 今後、年内の事業協力者決定に向け、意思確認アンケートを行い、おおよその参加事業者数を把握した上で、選定方法を決める。
 14年度末の都市計画決定を目指す。
 一方、南口西地区では現在、再開発勉強会の下部組織となる世話人会を設置し、準備組合設立に向けた準備を進めている。
 現在の地権者は東地区が62人、西地区が71人。
 従前の3地区のコンサルタント業務はいずれも佐藤総合計画が担当していたが、東地区は事業協力者が決まり次第、改めて協議して決める。西地区についても、来年度以降に改めて協議する模様だ。
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by a4232203 | 2013-09-22 13:22 | まちづくり関連 | Comments(0)
横浜市は、横浜駅東口地区開発(ステーションオアシス)や交通基盤整備を含めた東口全体の基本構想を今年度内に策定する。同地区は現在、横浜駅周辺大改造計画(エキサイトよこはま22)の1つとして、日本郵政、東日本旅客鉄道、京浜急行電鉄、横浜市が同地区開発推進協議会を設置し整備計画を検討している。市は都市再生特別措置法の申請期限である2016年度末までに民間開発計画の都市計画決定を目指している。
 同東口地区は、06年に「横浜駅東口地区開発推進協議会」が設立し、民間開発を検討している。事業手法、施行者、施行面積などは未定だが、税制支援や金融支援を受けられる優良な民間都市開発プロジェクトとして、都市再生特別措置法の申請期限を目標に都市計画決定する。
 一方、基盤整備は羽田空港からの良好なアクセスや、みなとみらい21(MM21)地区との回遊性、来街者の円滑な移動などに向けて、駅前広場の再編、国道1号交差点の改良、東口とMM21地区を結ぶ栄本町線支線1号の整備など、円滑な交通処理や駅前にふさわしい空間の確保などを図る。
 横浜駅周辺大改造計画は、国際化への対応や環境問題、駅としての魅力向上、災害時の安全性確保などに取り組み、「国際都市の玄関口としてふさわしいまちづくり」を進めるための指針で、09年12月に策定した。現在、(仮称)横浜駅西口ビル計画、同西口五番街地区、同西口(幸栄)地区、横浜駅きた西口鶴屋地区、横浜駅東口臨海地区で民間開発が検討されている。
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by a4232203 | 2013-09-22 13:20 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都中野区の囲町東地区第一種市街地再開発事業が具体化に向けて動き出した。囲町再開発準備組合は、三井不動産レジデンシャルと大成建設を事業協力者に選定し、基本計画の検討に着手。2013年度内を目標にまとめ、15年度の本組合設立を目指す。
 まちづくりの対象区域は同区中野4丁目の約3ha。大学や企業の移転などの整備が進む中野四季の都市(まち)とJR中央線にはさまれた東西約470mの地区で、木造密集市街地の解消や狭あい道路の再整備といった、防災性を高めるまちづくりが急務となっている。
 JR中央線中野駅に近い東地区では、再開発による土地の有効利用とにぎわい創出を目指し、杉並区と境界を接する西側では、地区計画を定め安全な住宅街へと誘導したい考えだ。
 東地区は、都市計画道路221号線の拡幅整備(幅員16―20m)に合わせた再開発を計画している。地区内には新東京木材商業協同組合などの企業体用地と民家が混在しており、これらも含めて積極的に検討していく。
 現在の用途地域は第一種中高層住居専用地域で容積率が200%となっていることから、用途地域を商業系に変更し、容積率を550-600%まで引き上げることも検討している。
 西地区では、東地区のにぎわいと、隣接する杉並区の閑静な住宅街の雰囲気をつなぐ、防災性の高い住宅街を整備するため、地区計画の策定を予定している。地元住民による勉強会が開かれており、東地区と合わせて、今年度内に地区計画の素案をまとめる考えだ。
 15年度までにはいずれも対象地区の住民の合意を得たい考えで、住民の高齢化が進んでいることや災害に対する安全度が低いことから、地域の合意を得ながら、早急に計画を進める意向。コンサルタント業務は五味建築設計事務所(中野区)、都市環境研究所(文京区)、総合不動産鑑定コンサルタント(豊島区)が担当する。
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by a4232203 | 2013-09-22 12:53 | まちづくり関連 | Comments(0)
三井不動産と武田薬品不動産、ほか2者は、製薬関連企業や老舗店舗などが集積する東京都中央区日本橋本町・室町周辺に、新たな業務・商業ビルの建設を計画しており、日本設計に委託して設計を進めている。総延べ床面積は約4万6800㎡。11月上旬にも区都市計画審議会に諮り、12月上旬の都市計画決定、2014年夏の着工、17年度中の完成を目指す。
 国際化に対応した業務・商業機能の拠点整備やにぎわいある街づくりが求められていることから、特定街区の手法を用いて、敷地が細分化されている同地区を2地区に分け、北街区には上層部にオフィス、低層部に店舗を配する約4万4000㎡規模の施設、南街区には地域の核となる地上広場や低層の店舗で構成する施設を整備する。
 規模は、北街区が地下4階地上24階建てで高さ約125m、南街区が地下3階地上2階建て延べ約2800㎡で高さ約15mを想定している。約140台を収容できる駐車場、約30台を収容できる駐輪場なども整備する。
 建設地は、東京メトロ三越前駅至近の同区日本橋本町2-1、室町2-5の敷地約3975㎡。
 西側の街区には「YUITO」、南西の街区には「COREDO室町」が立地している。
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by a4232203 | 2013-09-12 18:38 | まちづくり関連 | Comments(0)
都営大江戸線勝どき駅に近接する東京都中央区勝どき2丁目付近約3.7haを対象に再開発事業を検討している勝どき東地区市街地再開発準備組合は、設計などのコンサルタント業務を日本設計に委託して検討を進めている。順調に進めば、2014年4月にも区の都市計画審議会に諮り、同年6月の都市計画決定を予定している。事業協力者である三井不動産レジデンシャル、鹿島、清水建設が、準備組合の事務局を務めている。
 対象区域は、都営大江戸線勝どき駅至近で新月島川と朝潮運河に囲まれた中央区勝どき2、4丁目地内。エリア内には、月島倉庫を始め、東京消防庁などが所有する土地、建物が立地している。
 「水と緑を生かした住宅を中心とした複合市街地の形成」をコンセプトに、現時点では新月島川側に住宅と公共公益施設のA1棟(延べ約17万8800㎡、最高高さ約195m、約1660戸)、その北東側に住宅・事務所・商業・公共公益施設のA2棟(延べ13万0800㎡、最高高さ約165m、約860戸)や消防署のA3棟(延べ約1200㎡)、さらに住宅・商業・公共公益施設のB棟(延べ約5万1000㎡、最高高さ約106m、約500戸)を建設する計画だ。
 朝潮運河沿いに輸送拠点となる防災船着き場のほか、広域避難場所となる晴海への人道橋、防災広場や屋内避難スペースなど、勝どき地区を守る防災基盤を整備する。A1・A2棟に、保育所や高齢者福祉に寄与する施設、地域交流の場となる集会施設やスポーツアリーナなどを設けることで、地域の生活を支援する複合拠点づくりを目指す。水辺空間の創出に向けて、新月島川と運河沿いに親水プロムナードを設けるほか、勝どき駅からの地下連絡通路と出入り口を新設することで利便性向上を図る。
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by a4232203 | 2013-09-12 18:37 | まちづくり関連 | Comments(0)
煮干しあじたま 850円
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by a4232203 | 2013-09-06 12:04 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京都中野区は、「西武新宿線新井薬師前駅及び沼袋駅周辺地区まちづくり計画検討業務」の公募型プロポーザルを公告した。参加表明書は経営室契約担当で10日まで持参により受け付ける。企画提案書は26日まで受け付け、10月10日にヒアリングを実施した上で同月中旬には選定結果を通知する予定だ。
 参加資格は2003-12年度に、▽住宅市街地などを対象に、住環境の改善や避難経路などの整備に関する整備計画の検討▽再開発(共同化を含む)の検討▽道路整備と沿道の一体的な整備計画などに関する検討▽住民組織などの支援業務、地区計画などに関する住民への提案業務--のすべてを元請けとして受託した実績があることなど。
 同業務では、西武新宿線の立体交差事業と駅周辺の基盤整備を契機に進められている駅周辺地区のまちづくりにおいて、同地区が目指すまちづくりの実現に向けた具体的な方策の検討を行う。
 具体的には市街地再編整備、鉄道上部利用、円滑な交通動線などを検討する。予定価格は1804万1000円(税込み)。
 委託期間は14年3月27日まで。
 対象地域は同区上高田1-5丁目、新井5丁目全域と松が丘1丁目の一部、沼袋1-4丁目、江古田4丁目、丸山1丁目と新井3丁目の一部など。
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by a4232203 | 2013-09-05 16:08 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京・荒川区は8月30日、公募型プロポーザルで選定していた「西日暮里駅周辺地区再開発推進コンサルティング業務」の委託先を協同組合都市設計連合(東京都港区、向當光生理事長)に決めた。JR西日暮里駅北東側に広がる約2・3ヘクタールの再開発事業のコンサルタントを務める。今月上旬に委託契約を締結し、本年度の準備組合の設立に向けてまちづくり協議会の支援を行う。

 プロポーザルには都市設計連合のほか、INA新建築研究所、佐藤不動産鑑定コンサルティング、谷澤総合鑑定所が応募した。

 再開発の対象区域は、西日暮里5の32ほか(2・3ヘクタール)。区域内の東側(1・8ヘクタール)には小規模な店舗や住宅が密集し、西側(0・5ヘクタール)には区立中学校跡地などの区有地が敷地の約4分の1を占める。区域の周囲には鉄道4路線(JR山手線・京浜東北線、東京メトロ千代田線、新交通日暮里・舎人ライナー)の駅が隣接するほか、二つの幹線道路(都道環状4号線と放射11号線)にも面している。同地区は交通結節点として開発ポテンシャルが高いため、06年度に地権者による再開発の検討が始まった。駅前広場の整備による交通機能の向上や公共施設の整備、事業計画などに関する提案が評価された。
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by a4232203 | 2013-09-04 20:33 | まちづくり関連 | Comments(0)