行きたいところを書きとめよう


by a4232203

<   2013年 07月 ( 30 )   > この月の画像一覧

パクチーサラダ500円
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タンユッケ1000円
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かた三角1500円
コプチャン500円
シビレ500円
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サーロインのすき焼き1500円
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しんしん1000円
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季節野菜のナムル500円
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リゾットカレー500円
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by a4232203 | 2013-07-03 23:15 | 五反田 | Comments(0)

道しるべ@新宿

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白レバー
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ささみわさび
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ハツ
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もも
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つくね
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砂肝
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ぼんじり
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せせり
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厚揚げ
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by a4232203 | 2013-07-03 12:17 | 焼き鳥 | Comments(0)

魚雷@後楽園

本枯中華そば 700円
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by a4232203 | 2013-07-02 13:46 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

しみる@目黒

鰹つけめん特製 870円
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by a4232203 | 2013-07-01 13:32 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
都市再生機構東日本都市再生本部は、「平成25年度大森駅周辺地区まちづくり検討推進業務」の総合評価一般競争入札を公告した。7月4日まで事業企画部事業企画第2チームで持参により申請書を受け付け、8月1日に開札する。

 参加資格は同機構東日本地区の測量、土質調査、建設コンサルタント等業務「調査」の資格があることなど。2003年度以降に、市街地再開発事業などまちづくり検討の初動期における、地元住民によるまちづくり構想などのとりまとめ支援業務または、地区の魅力を生かすまちづくりや歩行者に配慮した交通課題の解消などをテーマにした地元住民によるまちづくり構想のとりまとめ支援業務を完了した実績も求める。

 JR線大森駅西側で、都道421号東品川・下丸子線(池上通り)沿道の同地区では、12年7月に発足した地元地権者組織が、約2年を目標にしたまちづくり計画案を作成し、行政に提案する予定だ。13年度は、これまでに収集した意見や、意見をもとにまとめたまちづくりの目標、方向性案を踏まえながら、意見の集約と整理を行いつつ、望ましい駅前空間のあり方など空間イメージの具体化を図る。

 委託業務では、まちづくり計画案をとりまとめるに当たり、意見のとりまとめ方法を検討するほか、とりまとめ支援に必要となる資料案の作成などの支援業務を行う。

 履行期間は14年3月28日まで。
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by a4232203 | 2013-07-01 12:34 | まちづくり関連 | Comments(0)
西新宿五丁目中央南地区市街地再開発準備組合(東京都新宿区)が、事業協力者に三井不動産レジデンシャルを選定し、検討を進めていることが分かった。スケジュールなどの詳細は未定だが、順調に進めば、2014年度の都市計画決定を予定している。準備組合の事務局運営は、再開発コンサルティング有限責任事業組合が担当している。
 対象区域は、同区5-5、13ほかの約0.7haを想定している。
 再開発施設のボリュームなど詳細は未定としているが、現時点では、一部店舗を含む住宅を主用途とする方向で検討が進んでいる。
 周辺では複数の再開発計画が浮上しており、北側に位置する西新宿五丁目中央北地区でも、同地区市街地再開発組合が約1.5haを施行区域とし、3棟総延べ約10万㎡の再開発施設を建設する計画だ。
 特定業務代行者としてフジタ・三菱地所レジデンスが参画している。
 現在、フジタの施工で既存施設の解体工事を進めており、13年度中にも新築工事に着手し、17年中の完成を予定している。
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by a4232203 | 2013-07-01 12:13 | まちづくり関連 | Comments(0)
【一丁目東、北二丁目北、周辺地区でまちづくり活発】
 東京都中央区のJR東京駅八重洲口周辺地区で、再開発を視野に入れたまちづくりの動きが活発化してきた。南側の八重洲二丁目中地区で市街地再開発事業を検討している「八重洲二丁目中地区再開発協議会」の関係地権者らは、市街地再開発準備組合を設立し、事業協力者として三井不動産と鹿島を選定した。今後、コンサルタント業務の委託先も選定する模様。また、事業フレームや権利変換手続きの検討にも着手する予定だ。スケジュールなど詳細は未定としている。
 対象地域は八重洲2-4~7の約1万9800㎡を想定している。鍛冶橋通りを起点に北にある4街区が対象となる。
 用途地域は防火地域の商業地域で、容積率は800-900%。地区内には老朽化した中低層建築物が建ち並ぶほか、街区が小さいことや、高度利用が進んでいないことなどが課題となっている。
 このほか、同地区の北側に隣接する八重洲二丁目北街区(東京駅前南地区、中央区八重洲2-1、2の一部と2-3の約1万5400㎡)でも、2012年6月に準備組合が立ち上がっており、検討を進めている。事業協力者の三井不動産が準備組合の事務局運営も担っている。
 さらにその北側に隣接する東京駅前八重洲一丁目東地区(中央区八重洲1-6~8、9の一部の約1万3820㎡)では、08年6月に市街地再開発準備組合が発足しており、東京駅前という交通結節点での商業・業務機能の有効なあり方などを検討している。地権者は約60人。本社ビルがある東京建物などが参画し、地権者には大林組や大成建設が含まれる。
 コンサルタントは日本設計とUG都市建築が担当している。
 数街区を隔て、そのさらに北側に位置する八重洲一丁目北地区(中央区八重洲1-1、2)でも地元地権者らで構成する八重洲一丁目北地区まちづくり検討会が発足しており、再開発も視野に入れた幅広い視点で、まちづくりを検討している。権利者には大手ディベロッパーも含まれている模様だ。
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by a4232203 | 2013-07-01 11:37 | まちづくり関連 | Comments(0)
月島三丁目地区市街地再開発準備組合(東京都中央区)は、同地区市街地再開発事業を推進するため、権利者の合意形成に向けた取り組みを本格化させている。五洋建設が事業協力者として参画しており、今後、用途やスケジュールなどの詳細を検討する予定だ。現在、地権者約170人のうち加入率は8割弱。9割加入の目標に向けた進捗をみながら、今後コンサルタント業務の委託についても検討する可能性があるという。
 施行区域は、都営大江戸線月島駅と勝どき駅の中間で清澄通り北に位置する同区月島3-18~26、32の一部の約9800㎡を想定している。18~20番街区は西仲通りから30m以内が商業地域の防火地域で容積率500%。30m以上が第二種住居専用地域で容積率400%。そのほかは第二種住居専用地域で容積率は400%。建ぺい率はすべて80%。
 その南西に位置する月島三丁目28・29・30番地区でも、地元地権者からなる同地区再開発協議会が再開発事業に向けた検討を進めている。
 対象地域は同区月島3-28~30の約8760㎡。28番街区は商業地域で、容積率は清澄通りから30m以内が600%、30m以上が500%。29・30番街区は30m以内が商業地域で容積率600%。30m以上が第二種住居専用地域で400%。建ぺい率はすべて80%となっている。比較的小規模な建物が立地している。
 また、都営大江戸線月島駅に近い月島一丁目西仲通り地区(月島1-22~24の約5000㎡)では、月島一丁目22・23・24番地区市街地再開発準備組合が住宅や店舗などからなる再開発施設を建設する計画だ。2014年6月ごろの本組合設立認可を見込んでいる。事業協力者として大成建設が参画し、設計コンサルタントは佐藤総合計画が担当している。
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by a4232203 | 2013-07-01 11:32 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都中央区の日本橋室町での再開発計画が活発化してきた。日本橋室町一丁目地区で市街地再開発事業を検討している関係地権者らは、市街地再開発準備組合を設立した。今後のスケジュールなど詳細は未定。また、その北側に位置し、三井別館などがある日本橋室町三丁目地区でも市街地再開発準備組合が発足しており、事務所や店舗などで構成する2棟総延べ約16万5700㎡規模の再開発ビルを建設する計画だ。いずれも三井不動産が事業協力者して参画し、事務局の運営も担当している。
 室町一丁目地区の対象地域は、東京メトロ銀座線三越前駅至近で中央通り東側に面する同区日本橋1-5の一部と6~8の4街区約8040㎡を想定している。5番街区の一部(南側)には三越前福島ビル、東洋ビル、6番街区には山本ビル本館、7番街区にはスルガ銀行東京支店などがあり、日本橋川沿いにある8番街区には比較的小規模な老舗企業などの建物が立地している。
 用途地域は防火地域の商業地域で、建ぺい率80%、容積率800%。8番街区のみ、交差点から20mを超える範囲が容積率700%となっている。
 対象地域では、既存のオフィスビルの床面積が比較的小規模であることなどが課題となっており、8番街区については川沿いのにぎわい創出に寄与するまちづくりを検討してきた。再開発事業により共同化を図ることで、耐震性を備えたより高度な国際ビジネス・商業拠点機能の強化を目指す方針だ。施設の詳細は今後検討していくが、現時点では4街区に複数棟を建設する構想が浮上している。
 川沿いの街並みにみられるヒューマンスケールとの連携や、防災船着き場の整備なども、合わせて検討していく模様だ。
 一方、室町三丁目地区の対象地域は、日本橋室町3-1、2の一部と日本橋石本町4-4の一部の約1万2870㎡。
 現時点では、A地区(日本橋室町3丁目ほか)の敷地約1万1500㎡には事務所、店舗、駐車場など、B地区(日本橋本石町4丁目ほか)の敷地約1400㎡には公共公益施設、駐車場などを用途とする計画だ。2015年に既存建物の解体に着工、19年の全体竣工を予定している。
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by a4232203 | 2013-07-01 11:30 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都中央区の勝どき、豊海地区で、再開発事業を視野に入れたまちづくりの検討が活発化している。地元地権者らで構成する豊海地区再開発協議会は、7月中の準備組合設立に向けた検討を本格化している。現在は区が事務局を務めているが、準備組合への移行後にはコンサルタント業務の委託も検討する方針だ。
 また、清澄通りを挟んでその北側にある勝どき五丁目西地区でも、地権者らによるマンション建替推進委員会が発足。市街地再開発事業も選択肢の一つとして共同建て替え、個別再開発を含め、まちづくり全体の仕組みについて勉強会を開催し、検討を進めている。
 さらにこれらの地区の東に位置した都営大江戸線勝どき駅の南側地区でも、区と地権者らによるまちづくり勉強会が発足。5月に初回の勉強会を開いており、今後も3、4回の開催を予定している。地区の課題やまちづくりのイメージ、再開発の仕組みなどの共有化を図っていく。
 豊海地区の対象区域は同区豊海2、勝どき6-7を想定している。住宅などの老朽化の進展が課題となっているという。
 勝どき五丁目西地区は、同区勝どき5-7、8、9の一部と13を含むエリアを想定している。
 勝どき駅南側地区は、晴海通りと清澄通りの交差点南側の同区勝どき2-8~11。三菱東京UFJ銀行月島支店など金融機関のビルが立地しているほか、築年数の比較的古い建物が多数立地している。
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by a4232203 | 2013-07-01 11:22 | まちづくり関連 | Comments(0)