行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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東京都は29日、港区竹芝地区の都有地約1・6ヘクタールの再開発事業予定者を東急不動産・鹿島・久米設計グループに決定した。高層の賃貸マンションと業務・商業複合ビルの2棟を建設する計画で、総延べ床面積は約12万平方メートル規模となる。13年度に事業基本協定の締結を経て15年度の着工、19年度の完成を目指す。

 計画地は、都の産業貿易センターや計量検定所、公文書館の跡地(港区海岸1の20の9、敷地面積約1万5600平方メートル)。新交通ゆりかもめ竹芝駅前に位置する。

 再開発計画によると、駅前部分の敷地に19階建て(高さ約88メートル)延べ約1万4234平方メートル規模の賃貸マンション、その西側の敷地に地下2階地上26階建て(同約151メートル)延べ約10万4095平方メートル規模の業務・商業複合ビルをそれぞれ建設する。賃貸マンションには外国人向けのサービスアパートメント(高級家具付き)や店舗、保育所が入居する。複合ビルにはオフィスや大型商業店舗、都の産業貿易センターや映像関連の製作施設などが入る予定。このほかに計2200人分の帰宅困難者の受け入れスペースを確保する。

 再開発では、竹芝駅と2棟のビルをつなぐペデストリアンデッキも整備する。マンションなどの入居者や買い物客の利便性を高めるとともに、ビルの西側300メートル先にあるJR・東京モノレール浜松町駅と竹芝駅の移動をしやすくする。

 都は都有施設の更新・移転に合わせ、跡地に定期借地権を設定し、民間資金を調達して再開発する事業「都市再生ステップアップ・プロジェクト」に力を入れている。竹芝地区の再開発は同事業の初弾に当たり、今後は渋谷地区(渋谷区)にある児童会館跡地(約0・4ヘクタール)と青山病院跡地(約1・7ヘクタール)をそれぞれ同事業で再開発する。
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by a4232203 | 2013-05-31 09:02 | まちづくり関連 | Comments(0)

らーめん ほしの@蓮沼

特製らーめん 850円
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by a4232203 | 2013-05-29 11:36 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

おかじ@神保町

鶏白湯らーめん 味たま 850円
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by a4232203 | 2013-05-22 15:24 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
さいたま市のJR大宮駅西口で再開発事業を計画している大宮駅西口第3-A・D地区市街地再開発準備組合(細田勝司会長)は事業協力者の選定に入った。既に数社を指名済み。7~8月に決定したい考えだ。

 事業予定地は、ソニックシティビルの北西側で国道17号に面した桜木町2丁目内の約1ヘクタール。昨年9月に再開発協議会が発足し、事業が具体化。今年3月26日には再開発準備組合が設立された。地区内はビルや駐車場などが立地している。地権者数は20人弱という。準備組合では現在、住宅・商業・業務を中心とする複合ビルの建設を検討しているが、具体的な計画・スケジュールは事業協力者の決定後に固めていく。

 大宮駅西口では、大宮駅西口第3-B地区市街地再開発準備組合が11年12月に事業協力者を決定し、再開発に向けた準備が進んでいる。準備組合の発足は西口第3-A・D地区が2番目。このほか、西口第3-C地区でも再開発の構想はあるが具体的な動きはない。
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by a4232203 | 2013-05-17 20:55 | まちづくり関連 | Comments(0)
森ビルと丸紅は、横浜市中区で計画している北仲通北地区再開発の地区計画変更提案を2013年内に横浜市に提出する方向で検討を進めている。12年1月に同地区が「特定都市再生緊急整備地域」に指定されたことから、国際競争力強化に向けた外国企業の誘致を促進する高機能住宅を新たに導入するため、住宅用途の割合を増加させる。7棟総延べ33万2000m2で計画している全体の施設ボリュームについて森ビルは「大きな変更はない」としている。市は変更提案を踏まえ、13年度内にも地区計画の変更を都市計画決定する見通しだ。

 地区計画の対象は中区北仲通5ほかの約7.8haで、07年に「北仲通北再開発等促進地区地区計画」が都市計画決定している。

 森ビルなど民間5社と都市再生機構で構成する北仲通北地区再開発協議会協議会が06年にまとめた計画案によると、横浜第二合同庁舎があるC地区を除く7地区に超高層複合ビルなど7棟総延べ33万2000m2の施設を建設する。このうち、先行して施設計画が具体化しているA4地区では、森ビルがRC・S造地下3階地上50階建て延べ16万0158m2の住宅、ホテル、事務所、商業施設などで構成する超高層複合ビルを計画している。B-3地区は、機構が海岸通団地を建て替えて建設したRC造14階建て延べ1万9930m2規模の賃貸住宅が完成している。

 同地区では民間5社と都市再生機構、財務省で構成する「北仲通北土地区画整理組合組合」による区画整理が14年3月に完了する予定になっている。
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by a4232203 | 2013-05-17 20:51 | まちづくり関連 | Comments(0)
森ビルと丸紅は、横浜市中区で予定している「横浜北仲通北地区再開発計画(A4地区)」の事業の具体化を目指し、開発区域内の都市計画の一部変更を横浜市に提案する。防災対策や環境配慮、国際競争力強化につながる新たな取り組みなどを実現できるよう規制緩和などを盛り込んだ計画となっている。開発地域内に建設を予定する複合施設については容積率を変更せず、住宅部分の用途の割合を増やす。提案を受けて、市は内容を検討した上で、12月をめどに計画変更の都市計画決定をする見通し。

 計画変更を提案するエリアは中区北仲通地区(中区海岸通り、北仲通)の約7・8ヘクタール。現在は北仲通北土地区画整理組合による区画整理事業などが進められている。

 森ビルが開発を計画している「横浜北仲通北地区再開発計画(A4地区)」は中区北仲通5(敷地面積1万3135平方メートル)。みなとみらい線馬車道駅直近にあり、横浜市役所の移転計画地とも近接する。

 当初の計画によると、施設はRC一部S造地下3階地上50階建て延べ16万0158平方メートル規模。用途は集合住宅、ホテル、事務所、商業施設、専修学校、集会場などを想定し、住戸数は500戸となっている。

 中区北仲通地区は12年1月に特定都市再生緊急整備地域に指定された「横浜都心・臨海地域」(約233ヘクタール)の中に含まれている。
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by a4232203 | 2013-05-17 20:45 | まちづくり関連 | Comments(0)
 東京都豊島区は、現庁舎の移転跡地に計画する新公会堂の基本計画策定業務を近く公告する。選定方式はプロポーザルを含めて複数の方法を検討している。2013年度末までに規模や機能、整備スケジュールなどを盛り込んだ基本計画をまとめる予定だ。
 区は、新公会堂を含め現庁舎の移転跡地約6770㎡の活用に当たって民間事業者による開発を想定。13年度では新公会堂の基本計画とともに、移転跡地活用計画や民間事業者の公募要項も作成する予定だ。現在の公会堂は延べ約6000㎡の規模となっている。
 順調にいけば、14年度に事業者を公募・決定し、跡地の活用整備に着手していく見通し。
 区は、南池袋2丁目A地区市街地再開発事業に伴う再開発施設(南池袋2-45、46)の保留床を取得し、庁舎を移転する。15年度から新庁舎の業務を開始する予定だ。移転跡地の活用では民間誘導によるにぎわい創出を期待している。跡地活用計画の検討業務は11年度から日本不動産研究所が携わっている。
[ 2013-04-05 4面 面名:4面]
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by a4232203 | 2013-05-15 15:18 | Comments(0)
【地区まちづくり計画、年内提案へ検討進む】
 東京・小金井市のJR中央本線武蔵小金井駅北口のまちづくりが動き出す。同駅前の再開発事業検討地域では今夏をめどに再開発準備組合の設立に向けた準備が進められている。同地区を含む約2.5haを対象としたまちづくりについても、2013年内に地区まちづくり計画の提案をまとめる方針で検討が進む。再開発とまちづくりを一体的に進め、南口地区を含めた駅周辺地区の再生を目指している。
 再開発が検討されている駅前商業地区1の敷地面積は約1ha。用途地域は商業地域で現在の建ぺい率80%、容積率は500%。地区の一体的な整備を予定しているため、容積率の引き上げなどを検討している。地権者は20者程度で、12年度から再開発に向けた具体的な勉強会を開始。今後より多くの地権者との合意形成を進め、早期の再開発準備組合設立を目指している。順調にいけば14年度での都市計画決定などを経て事業に着手、20年度の事業完了を目標としている。
 再開発建築物は低層部に商業施設やオフィスなど、中高層部は住宅を主体とした高層建築物とすることも検討しており、今後具体的な規模などを話し合うことになる。
 地権者組織の武蔵小金井駅北口周辺まちづくり協議会では、本町2丁目と5丁目の一部を対象にまちづくりを検討。既存の商店街を軸に、地区一帯のにぎわい創出や回遊性向上を促すことを目的としており、低層階への商業施設導入や老朽化建築物の共同建て替えなども視野に入れた地区計画の策定を目指す。狭あい道路の拡幅や電柱地中化、建て替え時の壁面後退などで滞留スペースを生み出し、憩いや交流の空間形成を図る方針。
 13年内には地区まちづくり計画を市に提案、市は再開発事業の都市計画手続きと合わせて14年度にも同計画を策定したい考えだ。
 まちづくり協議会のコンサルタント業務は住友不動産が担当している。
[ 2013-04-15 4面 面名:4面]
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by a4232203 | 2013-05-15 15:15 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都町田市は、小田急町田駅周辺地区と原町田1丁目地区で、再開発を視野に入れたまちづくりを検討している。2011年度に策定した市基本計画では重点検討地区に位置付けられており、13年度は地権者の合意形成や整備方針、基本計画の検討を進める。16年度には事業手法や事業主体を含めた整備方針を決定する予定で、事業の具体化を図る。
 小田急町田駅周辺地区は、老朽化した建物が多いため、再開発も視野にまちづくりを検討している。対象地区は約1ha。交通結節点としての利便性向上を目指してバスターミナル機能の導入も検討している。13年度は地権者の土地利用に対する考えなどを把握した上で、合意形成を進める。
 原町田一丁目地区は市営駐車場の機能改善を中心とした再開発を検討している。市営駐車場は完成後30年以上が経過し老朽化が課題となっている。中心市街地の南側の玄関口となる同地区は、鉄道により市街地が分断され回遊性が遮断されていることから、にぎわいの創出につながる施設を整備したい考えだ。市営駐車場の建て替えに当たっては駐車場単独整備ではなく、商業施設などを導入する案も挙がっている。
 13年度は施設概要などを盛り込んだ基本計画の策定を目標に、東日本旅客鉄道(JR東日本)など関係権利者との話し合いを進める。基本計画作成業務はパシフィックコンサルタンツが担当している。
 これら2地区は、11年度に策定した同市基本計画『まちだ未来づくりプラン』で「町田駅周辺の魅力を向上させるプロジェクト」の重点検討地区に位置付けられており、にぎわいの創出やゆとり空間の確保が求められている。重点検討地区を含めた中長期的なまちづくりを具体化するため、町田駅周辺調査検討業務を市から受託した都市再生機構は、アール・アイ・エーに具体の検討業務を委託して進めている。
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by a4232203 | 2013-05-15 15:10 | まちづくり関連 | Comments(0)

あうら橘@箱根湯元

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by a4232203 | 2013-05-11 11:46 | 旅行 | Comments(0)