行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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光陽@大崎130326

上タンシオ
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ざぶとん1800円
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カルビ
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by a4232203 | 2013-03-29 13:24 | 大崎 | Comments(0)

我羅奢@高田馬場

魚塩ラーメン 750円
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by a4232203 | 2013-03-29 13:06 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
品川区は2027年に予定されたリニア中央新幹線・東京~名古屋間の開業に合わせ、JR品川駅に新南口を誘致したり、南口にアクセスする品川浦地域に業務・商業を中心とした都市機能の集積を目指す。同地域には都営住宅や都バスの営業所があるため、これらの敷地を再編・活用したまちづくりを誘導する考えだ。現在、東京都と協議を進めており、都の最終判断を待って、3月に策定する南品川地域まちづくりビジョンに方針を位置付ける。

 まちづくりビジョンの対象地域は、品川駅南側の品川浦から天王洲運河、目黒川、JR山手線西側の一部の地域を含んだ約92ヘクタール。地域住民で組織する品川駅南地域の未来を創る推進協議会(荒井宏師会長)が12年5月に区へ提出した「品川駅南地域まちづくり構想」を踏まえて内容をまとめる。

 協議会の構想では地区内を六つにゾーニングしている。このうち品川浦地域は、駅東口の国際業務機能を強化・拡充するため、業務・商業機能が集積する高次の複合市街地を形成。都市開発諸制度を生かした共同住宅や外国人就業者用住宅を整備、駅東のデッキの延伸による歩行者動線のネットワーク化、護岸の耐震化などを盛り込んでいる。

 品川浦地域と連続する天王洲運河に面した地域でも、建物の整備や共同化のほか、天王洲橋の架け替えによる水上交通機能の強化などを挙げている。コンサルタントは日本設計(新宿区)が担当している。

 区は南品川地域のまちづくりビジョン策定と並行して、まちづくりマスタープランも3月にまとめる予定だ。12年11月に策定した素案では、品川駅や北品川駅直近でのポテンシャルを生かした土地利用転換を誘導するほか、品川浦地域に舟だまりの風情を生かした観光・交流・宿泊・居住機能を確保し、水上交通ターミナルを設けるとした。

 八ツ山踏切の解消と補助162号線、同149号線を含む品川駅南地区の交通ネットワークの形成、天王洲地区(東品川2丁目)の開発計画を踏まえた土地利用の誘導や、広町1丁目地区への研究開発機能の集積なども位置付けている。
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by a4232203 | 2013-03-27 12:51 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京・品川区は、品川駅南地域(北品川1~3丁目、東品川1丁目、約92ヘクタール)で、外国人観光客や外資系企業誘致を視野に入れた街づくりを進める。濱野健区長は、日刊建設工業新聞社の取材で「商業・住宅系だけでなく、外国人を意識したエンターテインメント性の強い施設の整備が必要」と指摘。区は、同地域の街づくりを強力に推進するため、国際戦略総合特区「アジアヘッドクォーター特区」の指定範囲を同地域へ拡張することを求め、都と協議の場を設ける方針だ。

 品川駅南地域は、旧東海道品川宿周辺の歴史ある空間や品川浦などの水辺空間を残しながら、品川駅に近接していることもあり、開発ポテンシャルは高い。区はこの地域を、商業・業務機能とともに、文化交流や居住機能も併せ持つ地域と位置付け、東京をけん引する拠点となるよう街づくりを進めることを決めている。

 濱野区長は「品川浦の船宿や屋形船など、昔ながらの景観を残す品川駅南地域は、外国人にとって魅力的な観光スポットとなり得る。街の景観を残しながら、グローバル化を見据えた街づくりも併せて進めていきたい」と話した

 同地域では、地域住民で構成する協議会「品川駅南地域の未来を創る推進協議会」が街づくりの検討を進めている。22日に区に提言したまちづくり構想によると、同地域を▽品川駅接続▽北品川宿▽天王洲運河▽目黒川エリア▽御殿山-の5エリアに分類。品川駅に程近い品川駅接続エリアについては、市街地再開発事業も視野に入れた業務施設や商業施設、外国人向けホテルなどの整備を提案している。

 区は、この提言を基に区としての考え方を示す「品川駅南地域まちづくりビジョン」を年度末をめどに策定する。

 区は街づくりを進めるに当たり、外国企業への税制優遇などのインセンティブを得ることができる「アジアヘッドクォーター特区」の指定範囲を同地域へ拡張するよう求めることを検討している。改定作業中の都市計画マスタープランの中間取りまとめに同地域の街づくりを盛り込んだ上で、今秋以降、都と協議の場を設けたい考えだ。
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by a4232203 | 2013-03-27 12:51 | まちづくり関連 | Comments(0)
品川区は、2012年度に品川駅南地域のまちづくりビジョンを策定する。当初予算に1500万円の事業費を計上。12年度早期に支援業務を委託し、地域住民らとともに検討を進める。途中、区民に対し経過を報告して意見を求めた上で、12年度末までにビジョンを策定する方針だ。

 羽田空港の国際化や駅周辺の大規模開発が進み、東京都が申請した国際戦略特区(アジアヘッドクォーター特区)が国の指定を受けるなど、品川駅南地域を取り巻く環境は急激に変化している。さらに今後、リニア中央新幹線の新駅が設置されることにより、一層の活性化が期待される。

 そこで区は、同エリアの持つポテンシャルを生かし、区の玄関口・東京の表玄関にふさわしい「拠点性」と「にぎわい」を備えたまちづくりのビジョンが必要と判断。12年度に並行して策定する「品川区マスタープラン」との整合性を図りながら、地域の課題を整理した上で将来像や実現の方策などを検討する。

 対象エリアは北品川地域一帯の92ヘクタール。品川駅や天王洲地区などの商業・業務集積エリアに隣接し、旧東海道品川宿の歴史や文化、水辺空間などの資源を持つ。これらを活用し、「新しさと歴史が調和した風格あるまち」をテーマに商業・業務や文化・交流の機能、居住機能などを併せ持つ拠点形成を目指す。
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by a4232203 | 2013-03-27 12:50 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京・品川区は12年度、品川駅南地域の街づくりの検討に着手する。同駅がリニア中央新幹線(東京~大阪)の東京側の始発駅となる方針が決定したことや、近接する羽田空港の国際化など、駅周辺を取り巻く環境の激変が予想される中、区は高いポテンシャルを持つ南地域を、区・東京の玄関口としての拠点性とにぎわいを兼ね備えた街にするため、街の将来像や実現化方策などを盛り込んだ「品川駅南地域まちづくりビジョン」を12年度末をめどに策定する方針だ。

 品川駅南地域は面積が約92ヘクタールあり、北品川1~3丁目と東品川1丁目を含む。旧東海道品川宿周辺の歴史ある空間や水辺空間などを残しながら、品川駅に近接していることもあり、開発ポテンシャルは高い。区はこの地域を、商業・業務機能とともに、文化交流や居住機能も併せ持つ地域と位置付け、東京をけん引する拠点となるよう街づくりを進める。

 同地域では、地域住民で構成する街づくり協議会「品川駅南地域の未来を創る推進協議会」が10年に発足。現在街づくり構想案の策定作業を進めており、3月末にも区に報告する予定。区はこれを基に区民の考え方と行政需要のバランスを取りながら、区としての考え方「品川駅南地域まちづくりビジョン」を12年度末をめどにまとめる。

 区によると、現時点で地元住民から再開発を望むような声は出ていないが、駅周辺環境の変化により商業・業務機能の強化を求められる可能性も十分にあることから、既存建物の高度利用なども視野に入れた検討が必要になる。

 区は、まちづくりビジョンの策定を支援するコンサルタント業務を外部に委託する予定で、早ければ年度明けにも発注を公告する。12年度当初予算案に業務委託費用などとして15百万円を計上した。
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by a4232203 | 2013-03-27 12:49 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都品川区は、羽田空港国際化やリニア中央新幹線の新駅設置とともに大規模再開発の進展が予想される品川駅南地域約92haを対象に、区および東京の“表玄関”にふさわしい拠点性とにぎわいを備えたまちづくりを実現するため、まちづくりビジョンを2012年度に策定する。地域資源を最大限に生かし、商業・業務のみならず文化・交流、居住機能を併せ持つ地域として位置付け、東京をけん引する拠点形成を目指す。

 12年度予算案にはコンサルタント業務委託費1500万円を計上。

 国や都、地域と連携し、地元協議会が11年度末にまとめる構想案を踏まえ、12年度末にまとめる「品川区まちづくりマスタープラン」との整合性も図りながら策定する予定だ。

 対象となるのは、同駅のほか天王洲地区に隣接する北品川1-4丁目と東品川1丁目。地域内には北品川駅と新馬場駅の2駅が立地している。旧東海道品川宿があった歴史的経緯から、現在も商店街や船だまりなどの文化・水辺空間として風格あるまち並みを形成している。

 10年10月には地元住民や商店会など約50人で構成する「品川駅南地域の未来を創る推進協議会」が設立されるなど、地元でのまちづくり機運も高まっている。

 ビジョンでは商業・業務のみならず文化・交流や居住機能を盛り込むことで他地域との差別化を図りたい考えだ。地域の課題整理やまちづくり将来像、実現化方策の検討を進めるに当たり、開発を誘導する高度利用と地域の資源を生かす地区のゾーン分けを行う可能性もある。

 地域内にはまだ準備組合などの具体の検討組織は立ち上がっていないが、特定都市再生緊急整備地域や国際戦略総合特別地域などに指定されていることなどから区は「品川駅周辺の大規模開発は確実に活発化する」と期待を寄せている。
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by a4232203 | 2013-03-27 12:49 | まちづくり関連 | Comments(0)

鶏王けいすけ@秋葉原

鶏王ラーメン 780円
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by a4232203 | 2013-03-15 12:36 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

田中そば店@秋葉原

中華そば味玉
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by a4232203 | 2013-03-15 12:35 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京都荒川区の西日暮里駅東口地区で、市街地再開発事業の準備組合が早ければ13年度にも発足する。地権者80人で組織する勉強会が事業化に向けた話し合いと合意形成を進めており、荒川区は13年度予算案に「西日暮里駅周辺の再開発事業化の推進」として811万6000円を計上した。コンサルタントをINA新建築研究所が担当している。

 再開発が検討されているのは、荒川区西日暮里5の32~37の2・3ヘクタール。北側をJR貨物線、南側を道潅山通り、東側を尾久橋通りと日暮里舎人ライナー、西側をJR山手線や京浜東北線、東北新幹線に囲まれている。区域内には01年に閉校した道潅山中学校跡地がある。

 勉強会は07年に発足。事業の実現を目指して地権者へのヒアリングや、街の将来像についての話し合いを進めてきた。

 再開発事業では、再開発ビルの建設と併せて、現在はない駅前広場も整備する方向。再開発ビルの規模や用途、事業スケジュール、広場をタクシーやバスが乗り入れる交通広場にするか、歩行者や地域住民が交流できるスペースにするかなどはまだ決まっていない。

 西日暮里駅の近隣では、JR常磐線三河島駅近くでも2件の再開発計画が進んでいる。

 「三河島駅前南地区市街地再開発組合」は昨年9月、駅南口地区(荒川区東日暮里3、6、西日暮里1)で、330戸の住宅や店舗などが入る再開発ビル(RC一部S造地下1階地上34階建て延べ3万6630平方メートル)に着工した。コンサルタントと基本設計・監理を日本設計、実施設計を清水建設、施工は特定業務代行者の清水建設・工藤工務店JVが担当している。

 旧真土小学校跡地を含む1・5ヘクタール(荒川区西日暮里1の4の一部、5、6の一部、7)の再開発を検討している「三河島駅前北地区市街地再開発組合」は13年度以降の都市計画決定を目指している。
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by a4232203 | 2013-03-13 16:39 | まちづくり関連 | Comments(0)