行きたいところを書きとめよう


by a4232203

<   2012年 02月 ( 22 )   > この月の画像一覧

よよぎあん@代々木

焼きポテサラ
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生牡蠣オイル漬
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刺身盛り合わせ
黒むつ、金目、さより、ブリ、炙りブリ、鰆、カンパチ、平目、炙りエンガワ
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これで二千円
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鳳凰美田のゆず酒もあり。
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by a4232203 | 2012-02-28 13:22 | Comments(0)

ラーメンthank@浜松町

味たまらーめん(ぽてり)780円

じゃがいものポタージュ
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by a4232203 | 2012-02-28 13:21 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
佐賀県産海水玉ねぎのタルト
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カナダ産オマール海老と根セロリのクレーマ
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白魚とふきのとうのアンチョビスパゲティーニ
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菊地芳醇豚ロース肉のロースト
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チャイ風味のパンナコッタ
キャラメルのジェラート添え
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by a4232203 | 2012-02-25 14:23 | Comments(0)
【豊洲地冷施設は地区計画変更】
 ことし1月に三菱地所とJX日鉱日石エネルギーが、東京都に都市再生特別地区提案を行った総延べ25万m2超の大規模開発「大手町一丁目1地区」が6月に都市計画決定される見通しになった。都は17日、5月に開く第197回東京都都市計画審議会の付議案件を公表。東京ガス豊洲開発(東京都港区)が江東区の豊洲地区に計画する地域冷暖房施設の建設に伴う地区計画の変更を含めた計2件を付議する。順調にいけば6月に決定、告示することになる。
 大手町一丁目1地区で計画されている施設は高さ約115mのA棟(現りそな・マルハビル敷地)と、高さ約150mのB棟(現三菱東京UFJ銀行大手町ビル敷地)の超高層複合ビル2棟。主にオフィスや商業施設で構成する。
 規模はA棟が地下5階地上22階建て、B棟は地下5階地上29階建て。2棟の総延べ床面積は約25万5000㎡となる。予定工期は13年から16年の4カ年を見込む。
 同地区(千代田区大手町1丁目の約2.4ha)での開発は都市再生特別地区を適用。都は計画施設に盛り込まれるビジネス拠点機能を支える業務支援施設の整備や防災機能の強化、都市環境の改善といった都市再生への貢献度を考慮して、基準容積率の限度を現行の1300%から1400%に引き上げる。
 具体的には業務支援施設として、B棟の高層部に設けられるサービスアパートメントなどの宿泊機能のほか、A棟には(仮称)ビジネス・エコシティ・センターや計画地の皇居周辺がジョギングスポットとなっていることからランニングステーションなどを整備する。
 また、皇居外苑濠の水質を改善する浄化・貯留施設を整備するほか、電力の自立性を高める非常用電源や一時待機施設、備蓄倉庫などの帰宅困難者支援機能の導入といった防災対策も進めていく計画になっている。
 一方、地区計画を変更する豊洲地区(江東区豊洲5、6丁目地内)では、区域4−1A街区の約1.1haに東京ガスグループの東京ガス豊洲開発(東京都港区)が地域冷暖房施設を建設する。
 施設規模は地下1階地上6階建て延べ約9900㎡を想定。一般的な地域冷暖房機能に加え、コージェネレーションシステムやガスの圧力差を利用した発電システムを導入する計画だ。
 13年1月に着工、14年度の完成を目指す。
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by a4232203 | 2012-02-20 11:23 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都港区で再開発を計画する白金一丁目東部北地区市街地再開発準備組合は15日、同再開発事業の環境影響評価調査計画書をまとめた。規模は延べ約13万m2超。住宅、店舗、オフィスなどを複合的に導入する。
 工事期間は2014−18年度で全体工事期間は約46カ月を予定。事業協力者には長谷工コーポレーション、コンサルタントに上野計画事務所が参画、設計は梓設計が担当している。
 事業計画地は、東京メトロ南北線と都営三田線の共同駅である白金高輪駅に近接する港区白金1丁目の敷地約1万7000㎡。
 再開発施設はRC一部S造地下2階地上42階建て3棟総延べ約13万3700㎡。敷地西側から中低層棟、中高層棟、超高層棟を配置して、西から東に向けて高くなるスカイラインを形成、周辺市街地との調和を図る。
 定住人口の増大を図る新たな住宅機能に加えて、既存の都市機能である地域密着型の事務所や工場、病院などの都市型産業を更新。それらの機能に質の高い住宅機能を兼ね備えた複合市街地を形成していく。
 また、住宅を中心として土地の高度利用を図るとともに、区画道路の拡幅や歩行者空間の拡充、電線類の地中化、防災広場等の整備を計画するなど、地域の防災性や交通利便性の向上を図っていく。
 調査計画書の受託者は日本工営となっている
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by a4232203 | 2012-02-16 09:32 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都渋谷区は、渋谷駅の再編プロジェクトを始め、再開発事業に向けて準備組合が発足している渋谷駅桜丘地区や道玄坂一丁目駅前地区など、都市機能の更新期をとらえて、次世代電力網「スマートグリッド」の導入を促す考えだ。東日本大震災による原発事故などでひっ迫した電力需給の問題を踏まえ、開発事業者と連携して防災対応力を強化する。今後、エリアマネジメント手法の活用を視野に開発事業者との検討に入るとともに、官民連携で実現可能性を探っていく。
 渋谷駅の周辺区域では、東京急行電鉄と都市再生機構の共同施行による土地区画整理事業で既存の都市基盤施設を一体的に再構築する駅周辺の再編プロジェクトのほか、再開発事業が計画される渋谷駅桜丘口地区(約1.6ha)、道玄坂一丁目駅前地区(約0.6ha)など、まちづくりへの機運は高まっている。
 区は、開発区域を対象に東日本大震災による電力危機を教訓にスマートグリッドの構築などを通じた電気や熱エネルギーの需給管理のほか、再生可能エネルギーの導入拡大など、災害時の防災対応力の強化をにらんだエネルギーマネジメントシステムの構築を促したい考え。
 実現に向けて、区は開発計画の検討段階から事業者との連携を強める。有効な手法としてエリアマネジメントの活用を見据えている。
 街区単位の独立したシステムの構築だけでなく、周辺街区を巻き込んで複数街区で電力をネットワーク化するなど、災害時などに電力を融通し合う形を想定している。
 また、区は2012年度予算案に渋谷駅周辺地域の基盤整備推進費として1800万円を計上した。
 まちづくりへの具体化方策を示す「渋谷駅中心地区まちづくり指針2010」(11年3月策定)をベースに、新たに道玄坂1丁目地区(約6.9ha)、渋谷3丁目地区(14.8ha)を対象に地区計画を策定するほか、既に地区計画を設定している桜丘地区(17.5ha)、渋谷駅地区(4.3ha)では変更手続きを進める。防災対策、環境対策を始めとして、国際競争力の向上を目指した官民連携のまちづくりを推し進めていく。
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by a4232203 | 2012-02-13 13:53 | まちづくり関連 | Comments(0)
Ristorantino Lubero (目黒・イタリアン)

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by a4232203 | 2012-02-12 21:12 | 目黒 | Comments(0)
伊豆のうみ

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この鰤の脂がやばい
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純米「池」
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朝食も個室で
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by a4232203 | 2012-02-12 13:39 | 旅行 | Comments(0)
伊豆のうみ

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部屋露天
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貸切風呂
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by a4232203 | 2012-02-12 13:31 | 旅行 | Comments(0)
東京都葛飾区の京成立石駅周辺地区再開発事業のうち、北口地区約2.1haでは2012年度の都市計画決定を目指し、関係者間の協議が進められている。区は引き続き地元活動の支援を行いながら、都決後は本組合設立をバックアップしていく考えだ。 北口再開発は駅前広場を中心とする東西両敷地に、42階建て延べ約3万4000m2の住宅棟、20階建て延べ約4万6000m2の公益サービス棟を建設する構想。準備組合では公益サービス棟に、再整備手法を検討中の区総合庁舎を誘致したい意向だ。 一方、南口地区約3.2haでは、複数エリアで再開発の検討が行われている。昨年10月にはほかに先駆けて、バス通り地区約0.5haに準備組合が発足した。今後は、周辺の仲見世・中央通り地区約1haや駅通り地区約0.7haとの連携も視野に、施設・事業計画案の検討や地権者の合意形成を図っていく。 区は12年度予算案に、立石駅周辺地区再開発事業の推進に向け8900万円を計上している。
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by a4232203 | 2012-02-10 21:38 | まちづくり関連 | Comments(0)