行きたいところを書きとめよう


by a4232203

<   2011年 10月 ( 28 )   > この月の画像一覧

おけ以@ 飯田橋②

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タンメン 660円
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by a4232203 | 2011-10-28 19:35 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
住友不動産は、東京都港区六本木7丁目のTSK・CCCターミナル跡地約3760m2の土地を取得した。同地は六本木ヒルズと東京ミッドタウンのほぼ中間に位置し、都心に残る数少ない大規模再開発用地として注目を集めていた。同社は「工事のスケジュールや施設の規模などは今後検討していく予定」としている。購入額は非公表。 対象地は港区六本木7-25-1。都営大江戸線六本木駅至近で、一部が六本木通りに面している。用途地域は商業地域で、建ぺい率80%、容積率500%。 2007年から08年にかけて、都市アーバン開発(千代田区)が「東亜企業第6ビル・第7ビル・第8ビル・本社ビル・マンション棟解体工事」として計5棟総延べ約1万5000m2の建物を解体しており、現況は更地となっている。◆六本木ヒルズ周辺で新たな複合開発/2準備組合 六本木地区では新たな複合開発が進行。六本木ヒルズの東側約8.1haでは、業務、住宅、大学などの超高層ビル数棟を核とした数十万m2級の大規模開発構想が浮上している。再開発準備組合の事務局を森ビルが務めている。 六本木ヒルズ西側では、六本木三丁目東地区市街地再開発準備組合(中後正雄理事長)が六本木3-2ほかの区域約2.7haを南北2街区に分け、業務、商業、住宅など3棟の再開発施設を建設する計画だ。
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by a4232203 | 2011-10-28 19:31 | まちづくり関連 | Comments(0)
三鷹駅南口西側中央地区再開発組合(東京都三鷹市)が、延べ約2万5000m2の協同ビルのたたき台を作成し、合意形成を進めていることが分かった。事業手法は補助金が投入される法定再開発ではなく、等価交換方式を採用する予定で、駅前広場に面するエリアを地権者が主体となって開発する。9月末に公表された三鷹市第4次基本計画骨格案の推進事業の一つに位置付けられており、同市も三鷹の表玄関にふさわしいまちづくりに向け、オブザーバーとして事業化を積極的に支援する考えだ。 たたき台に示した規模は、地下2階地上26階建て延べ約2万5000m2。用途は商業、業務に加え、上層階に分譲住宅150戸の整備も予定している。 スケジュールは現時点では未定だが、地権者の合意形成が整い次第、早期に着工したい方針だ。 計画地は、駅南口駅前広場の南西側にあたる同市下連雀3-35の一部と同3-36の街区。地区面積は約3000m2で、用途地域は商業地域(建ぺい率80%、容積率500%)に指定されている。 地権者らは2005年度に勉強会、06年度に準備組合を立ち上げ、07年度に民間主体の協同ビルの建設を目指し、任意の再開発組合を設立した。 組合のコンサルタント業務は都市科学エンジニアリングが担当している。
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by a4232203 | 2011-10-28 19:29 | まちづくり関連 | Comments(0)
平和不動産は、東京都中央区の日本橋兜町地区で再開発事業を推進する。26日に公表した中期経営計画に収益基盤の強化などを目指して取り組む事業の柱として盛り込んだ。ことし2月に資本業務提携を結んだ三菱地所とともに事業化に向けた協議をすでに始めており、遅くとも計画期間の最終年度である2013年度までには開発整備のマスタープランを策定する方針だ。 中期経営計画には全国の証券取引所建物での豊富な運営実績や信頼感を基盤に、大都市圏を中心とする多くの街で主体的役割を果たすことを今後のビジョンとして掲げている。その第一弾のステージとなるのが今回のプロジェクトで、日本橋兜町と茅場町を対象とする東京証券取引所周辺のエリアで再開発の具体化を目指す。 今後、開発用地に関する情報収集や合意形成などに努めながら、開発区域面積などを具体化し、マスタープランに反映する。プラン策定後は都市計画や事業認可など事業化に必要な手続きを進めていく。
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by a4232203 | 2011-10-28 19:26 | まちづくり関連 | Comments(0)

ま〜ちゃん@御徒町

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煮込み
レバ
ハツ
シロ
ハラミ
シロコロ
カシラ
トマト肉巻き
コブクロ刺し
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by a4232203 | 2011-10-26 23:26 | 焼き鳥 | Comments(0)

やきとり宮川@茅場町

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唐揚げ定食 850円
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by a4232203 | 2011-10-24 13:38 | 焼き鳥 | Comments(0)
ラ・ボンバンス (和食・西麻布)

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カワハギ寿司、燻し鯖、牛ロースナムル巻き
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くりのすり流し松茸ウニ豆腐
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炙り金目
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松茸の煮浸し、牛の焼きおにぎりトリュフ
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フォアグラソテー、柿の天ぷら、生麩の天ぷら
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くもこと蟹のあんがけ
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親子丼(鮭とイクラ)
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by a4232203 | 2011-10-23 17:40 | 和食 | Comments(0)
【地元地権者が法定再開発計画/開発構想たたき台は12月提出】
 JR線・京王線吉祥寺駅南口で地権者による共同建て替えを検討している同駅南口駅前まちづくり協議会(浜名康一代表)は、12月にも開発構想のたたき台を東京都武蔵野市に提出する予定だ。計画地は同市が都市計画決定している南口駅前広場と隣接地を取り込んだ敷地約5000m2。法定再開発による事業化を目指し、2012年2月中旬をめどに準備組合を立ち上げる予定だ。
 吉祥寺南町1丁目地内の同地区は、現行制度を超えた容積の建物が多く権利変換が困難な地域となっていることに加え、権利者数も地上権者を含め80人と多いため、市が過去に開発整備を断念した経緯がある。その後、南口駅前広場(面積約1900m2)の用地交渉を進める中で、土地の売買だけでなく、共同建て替えの考えが伝えられたため、現在、市は地元の意向を尊重し、権利者による検討状況を見守っている。
 南口駅前広場は交通状況の改善や、井の頭通りの渋滞緩和などを目的に00年に計画決定した。同市では吉祥寺駅改良事業の完了を見据え、14年度の完成を目指している。
 再開発事業で一体的に整備することになれば、都市計画変更などの手続きが伴うため、当初予定の完成時期が大幅にずれ込むことが予想されるが、協議会では構想のたたき台を市に示すとともに、事業継続が可能なまちづくりの必要性を訴えながら、法定再開発による事業化を目指していく考えだ。
 コンサルタント業務は新都市開発機構が担当している。
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by a4232203 | 2011-10-21 13:34 | まちづくり関連 | Comments(0)
港南台うぐいす住宅マンション建替組合は19日、横浜内のホテルで解散パーティーを開いた。建替事業には東急不動産のほか、三井住友建設、協働組合都市設計連合が事業協力者として参画。三井住友建設の設計施工により、ことし2月には建物を無事竣工させた。式典で白神武男元建替組合理事長は、東日本大震災にもビクともしない「素晴らしい建物をつくりあげていただいた」と関係者の尽力に感謝した。
 同事業は、横浜市港南区港南台3-14-1にある老朽化した「港南台うぐいす住宅」を5棟一括で265戸の施設に建て替えた。「マンションの建替えの円滑化等に関する法律」に基づく事業としては横浜市内で2例目となる。
 式典で白神元理事長は建て替えの歴史や労苦を振り返り、地権者らの協力に感謝した上で、「この事業に関してはまったく(事故などの)心配がなく、近隣からのクレームもほぼなかった。約2年にわたるあれだけの大規模工事を事業協力者の力によって見事に完成させたことは、われわれも非常にうれしい」と事業協力者をたたえた。
 東急不動産の三浦宏執行役員シニアライフ事業本部長は、「新しい住宅は世代を超えて誇らしい住宅に生まれ変わった。後世に自慢できる素晴らしい意義深い事業に参加させていただいたことに感謝したい」と述べた。
 三井住友建設の中島敏雄常務執行役員横浜支店長は、関係者の協力に謝意を示しながら、「弊社は施工プロセスを大切にしてトレーサビリティーのできる高品質な建物を提供することをモットーにしている。今回も品質の良い住宅を提供できたと自負している。今後長い間、建物とともに過ごされる皆さまが快適な生活を送れるように、アフターサービスにも万全を尽くす」と語った。
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by a4232203 | 2011-10-21 13:33 | まちづくり関連 | Comments(0)
JR関内駅の北口再整備事業の具体化に向け、横浜市や東日本旅客鉄道(JR東日本)、地元住民などで構成する協議会が21日に設立される。整備事業では、バリアフリー化や改札の向きの変更による動線確保の明確化などを実施する。2014年度をめどに着工し、17年度の完成を目指す。設計、施工は協議会がJR東日本に委託する予定。
 整備事業の概要は、▽バリアフリー化のためのエレベーター設置▽改札口の向きを伊勢佐木・馬車道方面に変更し、街への動線を明確化▽駅前歩行者広場の整備▽保育施設の整備――など。事業実施に当たっては、国土交通省の鉄道駅総合改善事業費補助(連携計画事業)の活用を予定しており、同事業の適用第1号となる見通し。
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by a4232203 | 2011-10-21 13:30 | まちづくり関連 | Comments(0)