行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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東京都調布市の調布駅北第1地区市街地再開発準備組合は、2地区に分けて開発する同事業の施行地区のうちA地区の特定業務代行者を大成建設、住宅を取得する参加組合員を相鉄不動産に決めた。想定規模は延べ1万6880㎡。今後、A地区は事業計画認可の手続きを進め、10月の本組合設立を目指す。順調にいけば、2012年度の権利変換計画認可を経て、13年度に着工する。完成は15年度を予定している。
 特定業務代行の主な業務内容は工事施工と未処分保留床の処分責任など。コンサルタント業務を担当するタカハ都市科学研究所に依頼して公募した結果、当初から事業協力者として参画していた大成建設1社から応募があり、審査の結果、同社を選定した。準備組合は特定業務代行に関する基本契約書と参加組合員との基本協定書をいずれも28日に締結した。
 調布駅北第1地区の施行予定区域は京王線調布駅北口駅前広場に近い約0.7ha。4月に決定告示した都市計画変更の内容によると、2つの施行地区に2棟総延べ約3万1000㎡規模の建設を計画している。
 このうち、A地区は敷地面積約2090㎡に地下1階地上15階建て延べ1万6880㎡の複合ビルの建設を想定している。
 用途は商業・業務、住宅、駐車場で、住宅の計画戸数は120戸程度を予定している。
 B地区は現時点で施行地区を定めておらず、事業化に向けた準備組織もない。このため、スケジュールなどは未定だが、地権者のパルコなどによる商業と駐車場で構成する個人施行の開発整備が見込まれている。
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by a4232203 | 2011-07-29 17:11 | まちづくり関連 | Comments(0)

朧月@銀座

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濃厚つけめん並 あじたま 900円
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by a4232203 | 2011-07-29 14:00 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京都台東区は仲御徒町、新御徒町の両駅に近接する台東4丁目西地区周辺約6.5haを対象に、施策の方向性などを示す「まちづくり基本計画」を策定した。地区内には市街地再開発事業の検討エリアも含まれ、街の将来像を明文化した行政計画が定められたことで、再開発の実現が一歩前進した形だ。再開発準備組合は2011年度中にも、都市計画決定の申請を行いたい考え。再開発ビルは延べ8万m2程度の規模を想定。今後は地区計画素案や公共貢献、道路改廃の検討を進めるとともに、地権者の合意形成に努めていく。 まちづくり基本計画の範囲は台東4-3~20、28~33。周辺に複数の鉄道駅がある交通利便性に優れた場所で、幹線道路沿いには現在、8-10階の商業・業務ビルなどが建ち並ぶ。近年は商業売上の減少や地価の下落といった課題のほか、街並み景観や交通環境、防災面の改善を求める声が高まってきている。 計画では、にぎわいと住環境の共存をキーワードに、対象地域を3つにゾーン分けした。仲御徒町駅に隣接し、準備組合による台東4丁目西地区市街地再開発事業予定地を含む「昭和通り沿道ゾーン」は大規模開発に合わせ土地の高度利用や機能の更新を図る。 再開発エリアは総合ディスカウントストアの多慶屋が大半を占め、三井住友銀行なども立地している約1ha(台東4-9~12、32、33)。地権者は法人・個人の31者で、うち18者が準備組合に加入済み。準備組合の事務局は類設計室が務めている。08年度に再開発促進区に指定され、10年度には高度利用地区の指定方針・基準が策定されている。 商業、業務施設や住宅などで構成する見込みの再開発ビルは、延べ8万m2程度の規模を想定。現在も1棟または2棟建てなど、施設プランの比較検討が進行中だ。 再開発エリア外を含め、先行整備が予想される同ゾーンは上野、御徒町、秋葉原と連携した新たな拠点としての開発を視野に、利便性や住環境の向上に寄与する施設の配置を検討。地域からは教育、医療施設の要望が多いという。 「春日通り沿道ゾーン」では、総合設計制度による容積緩和や優良建築物等整備事業、都心共同住宅整備事業などの補助制度を活用し、建て替えが困難な敷地の更新や複数敷地の共同化を促す。低層部には店舗を設け、駅間をつなぐ人の流れを生み出す。 両沿道ゾーンの内側で、大部分を占める「職住共存型市街地ゾーン」は、街並み誘導型の地区計画制度などにより、老朽木造家屋の建て替え促進や統一感のある景観醸成を目指す。低層部には事業所やサービス施設、中層部には集合住宅を誘導する。事業手法には敷地整序型区画整理や木造住宅密集地域整備などを想定している。 また、まちづくり方針には、震災発生時の「地区内残留地区」に匹敵する安全な市街地の形成を掲げる。熱負荷の大きい商業・業務ビルを中心に、街ぐるみでのヒートアイランド対策の実施も打ち出している。東日本大震災を踏まえ、エネルギーの安定供給についても検討していく考えだ。
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by a4232203 | 2011-07-28 09:23 | まちづくり関連 | Comments(0)

釣り@剣崎 アジ&サバ

2011年7月24日

【釣果】
アジ 9匹
真サバ 5匹
ゴマサバ 5匹

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【アジの開き】

水 2ℓ
塩 100g
に6時間漬ける

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その後、1晩陰干し

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サバも1匹分トライ
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【刺身】
アジ
しめ鯖&炙りしめ鯖

塩をもみこみ2時間冷蔵庫に
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その後コブとお酢、砂糖の液に漬け込む

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アジの刺身がブリンブリンでやばかった。
てか、デカすぎ・・・

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by a4232203 | 2011-07-27 22:53 | 自炊 | Comments(0)
三井不動産は、日本橋室町東地区の約1.2haを対象に進めている大規模開発のうち、新たな建設計画を明らかにした。2010年10月に竣工した『室町東三井ビルディング』に続く同社の第2号プロジェクトとして、延べ約6万3000㎡の商業・文化施設を建設する。12年1月に着工し、13年12月の完成、14年3月の開業を目指す。
 同地区開発で同社は、「残しながら、蘇らせながら、創っていく」をコンセプトに再生計画の中核的プロジェクトを進めている。2−2、3、4、5街区と1−5街区の5つの街区に、総延べ約18万m2のオフィスや商業施設、賃貸住宅、多目的ホールなどの複合機能を整備する。全体竣工は14年を予定している。
 第2号プロジェクトして新たに建設する施設は、2−3街区の敷地約3723㎡に整備する。このうち約3284㎡を建築面積に充てる。規模はS一部RC・SRC造地下4階地上21階建て延べ約6万3000㎡。高さは約115mを想定している。オフィス、飲食物販店、共同住宅に加え、映画館などが入居する商業・文化施設とする予定だ。
 西側に位置する2−2街区には、同社の開発初弾となった室町東三井ビルディングが立地している。規模はS一部SRC、RC造地下4階地上22階建て塔屋2層延べ約4万1000㎡。1−6階の『COREDO室町』には店舗や多目的ホール、10−21階には事務所を配置している。統括設計者を日本設計、デザインアーキテクトを團紀彦建築設計事務所がそれぞれ務めた。施工は清水建設。
 2−4街区では、10年9月に日本橋室町野村ビルが竣工している。規模はS一部SRC・RC造地下5階地上21階建て延べ約4万6421㎡。地下1階−地上9階を商業・サービス施設、10階より上層階にオフィスを備えている。設計・監理は野村不動産と日建設計、施工は大林組・野村建設工業JVが担当。同街区ではこのほか、(仮称)千疋屋日本橋ビル、福徳神社社務所がそれぞれ計画されている。
 また5街区の中で最も南の1−5街区には、延べ約3万m2のオフィス・商業施設の建設が計画されている。2−5街区には福徳神社と商業施設がそれぞれ整備される予定だ。
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by a4232203 | 2011-07-26 15:38 | まちづくり関連 | Comments(0)
月島一丁目3・4・5番地区市街地再開発組合(中央区)は、同地区第一種市街地再開発事業に伴う施設建築物(I街区)の建築概要をまとめた。再開発施設はRC造地下2階地上53階建て延べ約8万4000㎡。住宅750戸のほか、オフィス、店舗、医療施設などで構成する複合施設を建設する。設計は安井建築設計事務所・清水建設設計JVが担当。2012年3月に着工し、15年5月の完成を目指す。
 同市街地再開発事業の施工区域は、中央区月島一丁目地内の約1ha。これまで更新が進まなかった木造密集住宅群を一体的に建て替え、地域の防災性を高めるとともに、住宅と商業や医療などの機能を複合的に導入する計画になっている。
 再開発施設は、住宅、店舗、医療施設などで構成するI街区棟と住宅などを配置するII街区棟の2棟で構成。I街区棟の規模はRC造地下2階地上53階建て延べ約8万4100㎡で、低層部に大規模地権者の月島サマリア病院が入居する。一方、II街区棟は地下1階地上12階建て延べ3500㎡を想定している。
 同再開発の特定業務代行者は清水建設・安井建築設計事務所JV。参加組合員として、野村不動産、三井不動産レジデンシャルが参画している。コンサルタント業務は、ポリテック・エイディディ(港区)が担当している。
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by a4232203 | 2011-07-20 21:55 | まちづくり関連 | Comments(0)

豚とこむぎ@神保町

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ラーメンハーフ 野菜たまねぎまし
650円
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by a4232203 | 2011-07-19 12:27 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
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ネギチャーシュー麺 800円
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by a4232203 | 2011-07-13 12:14 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京都文京区は、一部の区域を除く区内全域に絶対高さ制限を定める高度地区の指定について、3000m2以上の大規模敷地を、オープンスペースなどの確保を前提に緩和条件を設けた特例対象とする第1次素案を明らかにした。これにより、複数の隣接敷地が一体となった大規模開発が活発化してくる可能性がある。区は今後、学校や病院にも特例対象を拡大し、これらのさらなる集積を促す方針。第2次素案にはその具体的数値などを盛り込む考えだ。今後は区民説明会などを経て12月に第2次素案をまとめ、12年度以降の都市計画決定を目指す。 大規模敷地の特例は、3000m2以上の場合が適用対象となる。敷地規模に応じて段階的に緩和倍率を大きくするように設定されている。緩和上限(倍率)は敷地面積3000m2以上5000m2未満が1.5倍、5000m2以上1万m2未満が1.7倍、1万m2以上が2.0倍となる。区は、「隣接する敷地の土地所有者が連携して3000m2以上の土地を確保すれば、大規模開発の構想などにプラスに作用し、区内のさらなる活性化につながる」としている。 さらに区は「絶対高さ制限は原則として建物の用途によって変わるものではないが、学校と病院の集積と存続を目指しており、対応していく必要がある」とし、同施設に対しても大規模敷地と同様の緩和措置を適用する方針を示している。特例扱いの具体的内容については第2次素案のとりまとめまでに詰めていく。
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by a4232203 | 2011-07-13 10:50 | まちづくり関連 | Comments(0)

白金寿司@西新宿

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アジ丼 950円
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by a4232203 | 2011-07-12 13:04 | その他(ランチ) | Comments(0)