行きたいところを書きとめよう


by a4232203

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東京都世田谷区にある分譲マンション「二子玉川第一スカイハイツ」の管理組合は、同マンションの建て替え事業に12年10月着工する。新しいマンションは110戸、延べ約1万平方メートルの規模で、設計はスペーステック一級建築士事務所が担当。施工者は未定。15年4月末の完成を目指す。 建設地は東京都世田谷区玉川3の1799の1。敷地面積は約2157平方メートル、建築面積は約1172平方メートル。建物はRC一部S造地下1階地上17階建て延べ約9999平方メートルの規模。高さは約57メートルとなる予定。
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by a4232203 | 2011-05-30 09:29 | まちづくり関連 | Comments(0)

龍の家@西新宿

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とんこつ純味 700円
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by a4232203 | 2011-05-27 12:18 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

元福@御徒町

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ラーメン 680円
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by a4232203 | 2011-05-26 19:47 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

九段斑鳩@九段下

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らーめん薫製味玉 800円
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by a4232203 | 2011-05-17 12:55 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

づゅる麺池田@目黒

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味玉つけ麺 900円
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by a4232203 | 2011-05-16 11:57 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

一蘭@ 六本木

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らーめん 790円
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by a4232203 | 2011-05-14 12:37 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京・渋谷区は、渋谷駅周辺の整備促進に向け地区計画の策定・変更を進める。渋谷駅を中心とした5地区が対象。「(仮称)渋谷駅地区」「(仮称)道玄坂一丁目地区」「(仮称)渋谷三丁目地区」は地区計画を策定。「桜丘地区」「渋谷駅東口地区」は都市計画の変更を行う。11年度予算案に3200万円を計上した。5地区とも11年度中の都市計画決定を目指すとしている。

 11年度に策定する地区で駅南東の東急東横線と国道246号に挟まれた渋谷三丁目地区は区域面積約14・8ヘクタール。地区内には、敷地面積約5000平方メートルで店舗・事務所などの再開発施設の建設を計画している渋谷駅南街区がある。14年度の着工、16年度の完成を目指している。

 駅西側の道玄坂一丁目は区域面積6・9ヘクタール。区域内では道玄坂一丁目駅前地区で再開発計画が進められている。08年7月には準備組合を設立。敷地面積約6000平方メートルに店舗・事務所などの複合ビルを建設する計画。14年度の着工、17年度の完成を予定している。

 渋谷駅を中心とした渋谷駅地区は区域面積約4・3ヘクタール。東急東横店などがある渋谷駅街区は敷地面積約1万5000平方メートル。店舗・事務所などの複合施設を整備する計画で、15年度の着工、26年度の竣工を目指す。

 既存地区計画の変更・見直しを行う2地区では、駅北西部の桜丘地区が区域面積約17・5ヘクタール。区域内では08年8月に渋谷駅桜丘口地区で再開発準備組合が発足。敷地面積約1万6000平方メートルに店舗・事務所・住宅などが入る再開発施設の建設を計画している。15年度の着工、17年度の完成を予定している。

 駅東側の宮益坂を中心とした渋谷駅東口地区は区域面積約14・2ヘクタール。この地区では再開発事業が先行しており、敷地面積約9640平方メートルに地上34階建て延べ約14万4000平方メートルのオフィス・店舗・文化施設などが入る「渋谷ヒカリエ」が12年春の開業を予定している。
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by a4232203 | 2011-05-13 09:21 | まちづくり関連 | Comments(0)
JR渋谷駅の大改造を契機とする駅周辺の開発スケジュールが明らかになった。2地区の再開発事業を始め、地下鉄副都心線と東急東横線の相互直通後の東横線跡地などの開発事業が、2014、15年度に相次いで着工する見通し。一部の開発を除き16、17年度中に竣工する予定だ。いずれも店舗や事務所を中心とする大規模複合施設を建設する。渋谷区はこれらの動向を踏まえ、計5地区の地区計画指定、変更を11年度中に都市計画決定する方針だ。

 渋谷駅では、既存の都市基盤施設を一体的に再構築する再編プロジェクトが進行している。10年10月には、東京都が土地区画整理事業の施行を認可した。東京急行電鉄と都市再生機構が共同施行する。こうした状況を踏まえ、周辺で連鎖的に進む開発計画が徐々にまとまり始めている。

 すでに再開発事業の実施に向けた準備組合が発足している2地区のうち、渋谷駅桜丘口地区は約1.6haを開発区域とし、店舗、事務所、住宅の複合施設を建設する。15年度に着工、17年度の竣工を目指す。道玄坂一丁目駅前地区も同様、約0.6haを範囲に、店舗や事務所を建設する。14年度の着工、17年度の完成予定。ともに東急不動産が事業協力者として参画している。

 渋谷駅南街区(東横線跡地街区)0.5haは、今のところ東急電鉄が店舗や事務所などの複合施設を建設する計画。16年度の竣工を目指し、14年度にも着工する予定だ。

 また、渋谷駅街区の土地区画整理事業を経て整地する約1.5haには、店舗、事務所を建設する。東急電鉄、東日本旅客鉄道、東京メトロの3社が地権者となるため、今後3社で調整が進むことになる。15年度に着工する予定だ。

 これらの開発動向やまちづくりの具体化方策を示す「渋谷駅中心地区まちづくり指針2010」を踏まえ、区は新たに3地区で地区計画を策定し、2地区で既存の地区計画を変更する。11年度中の都市計画決定を目指す。11年度予算案に関連経費として3200万円を計上した。
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by a4232203 | 2011-05-13 09:20 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都は12日、立川駅北口西地区市街地再開発組合の設立を認可する。同再開発施設の規模はRC・S造地下1階地上32階建て塔屋1層延べ約5万5563㎡。住宅319戸のほか、低層階に業務・商業施設などを設ける。同組合では今後、2012年4月にも権利変換計画の認可を取得し、同年11月に着工する予定。15年11月の完成を目指す。総事業費は約179億円を見込んでいる。
 施行区域はJR立川駅北口の駅舎西側に隣接する同市曙町1丁目ほかの敷地約0.7ha。同再開発事業では、JR立川駅と多摩都市モノレール立川北駅に隣接する立地を生かし、多摩地域の拠点として商業や業務、住宅などの機能集積を図るとともに、土地の高度利用による合理的な都市機能の更新を進めていく。
 また、JR立川駅の西側新自由通路と接続する公開広場(約900㎡)や、立川駅北口駅前の歩行者専用デッキとの接続、西側への歩行者専用デッキの延伸など、来街者の回遊性、安全性を向上させる計画だ。
 設計は松田平田設計が担当。参加組合員予定者として野村不動産、事業協力者に清水建設が参画している。また、コンサルタント業務の担当はアイテック計画となっている。
 同再開発事業は事業提案方式による特定業務代行方式を採用。現在、全国市街地再開発協会に業務委託し、選定作業を進めている。すでに公募されており、7月ごろまでに特定業務代行者を特定する見通しになっている。
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by a4232203 | 2011-05-12 16:59 | まちづくり関連 | Comments(0)

はな火屋@西新宿

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らーめん味玉 750円
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by a4232203 | 2011-05-12 11:31 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)