行きたいところを書きとめよう


by a4232203

<   2011年 03月 ( 14 )   > この月の画像一覧

肉そば家@西新宿

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冷たい肉そば650円
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by a4232203 | 2011-03-29 12:32 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)

福の神食堂@秋葉原

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中華そば味玉780円
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by a4232203 | 2011-03-28 12:33 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京・渋谷区は15日、渋谷駅周辺エリアの開発の方向性を示した「渋谷駅中心地区まちづくり指針2010」を策定した。交通結節機能の強化や、にぎわいの創出とともに、環境や安全・安心にも配慮した将来像を描いている。

 現在エリア内で進められている個別の開発計画は、同指針に沿って推進する。今後、12年春の「渋谷ヒカリエ」オープンや同6月の東急東横線・地下鉄副都心線相互直通運転化を一つの節目に、おおむね5年ごとをまち開きのステップとして将来像を具体化させていく考えだ。

 対象となるのはJR渋谷駅を中心とした半径約500~800メートルの範囲。これを五つのエリアに分け、それぞれの地域特性を生かしたまちづくり戦略と指針を示した。

 駅北東部分のエリア1は「原宿・表参道・青山へつながる高質な文化・交流拠点エリア」、同南東のエリア2は「緑と水を活かし新たな産業を育むエリア」、同南西のエリア3は「代官山・恵比寿へつながる教育・文化・交流・居住の複合エリア」、同北西のエリア4は「渋谷の顔となってきたにぎわい拠点エリア」、駅周辺のエリア5は「回遊性のある渋谷の玄関口にふさわしいエリア」とそれぞれ位置付けている。

 主な指針は、▽緑と水のネットワークや風への配慮で環境共生型都市空間の形成▽低炭素型都市の形成に向けた総合エネルギー効率の向上▽駅施設の再編・バリアフリー化による鉄道利用・乗り換え利便性の向上▽駅および街区の再編による防災機能強化▽街区整備、基盤施設整備と一体的な都市型水害対策▽行政・事業者・地元住民連携によるエリアマネジメントの実現-など。

 渋谷区では11年度に、渋谷駅周辺の整備促進に向けた地区計画の策定・変更を進める予定で、11年度予算案に3200万円を計上している。渋谷駅を中心とした5地区が対象で、「(仮称)渋谷駅地区」「(仮称)道玄坂一丁目地区」「(仮称)渋谷三丁目地区」は地区計画を策定。「桜丘地区」「渋谷駅東口地区」は都市計画の変更を行う。5地区とも11年度中の都市計画決定を目指すとしている。
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by a4232203 | 2011-03-28 09:25 | まちづくり関連 | Comments(0)

魚真(新宿・魚介)

魚真(新宿・魚介)
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by a4232203 | 2011-03-26 12:38 | 魚介 | Comments(0)

魚真(新宿・魚介)

魚真(新宿・魚介)
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by a4232203 | 2011-03-26 12:38 | 新宿 | Comments(0)
BONHOMIE(五反田・フレンチ)
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by a4232203 | 2011-03-26 12:34 | 五反田 | Comments(0)
BONHOMIE(五反田・フレンチ)
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by a4232203 | 2011-03-26 12:34 | | Comments(0)
東京・中野区は、区役所・中野サンプラザ地区の一体的な整備に向け、12年度以降に民間事業者の事業パートナーや区役所機能の移転先・時期などを決定することを明らかにした。決定時期については、区が11年度に策定を予定している「区役所・サンプラザ地区・北口駅前広場地区整備基本構想案」で、事業スキームや採算性など事業の詳細をどこまで詰めることができるかにより決まってくる。基本構想案については、秋ころにも一定の方向性を示す考えだ。

 区は、区役所本庁舎の移転改築に伴い、本庁舎跡地と中野サンプラザ敷地との一体的な整備を計画。11年度に策定する基本構想案には▽必要な機能▽事業規模▽事業スキーム▽採算性-などを盛り込む予定。区が現在想定している事業スキームは、区役所敷地を民間事業者に売却もしくは定期借地権を設定して貸し付け、サンプラザ敷地と一体的に整備を行う。サンプラザ敷地については、区の第三セクター「まちづくり中野21」が所有しているため、同社が民間事業者と共同して整備を進めることになる。

 まちづくり中野21が独自に作成した再整備案によると、複数の高層施設を整備する場合はオフィス・ホテル・シネコンなどで構成するA棟(36階)と、教養・文化施設などで構成するB棟(8階)、ホール・コンベンションなどで構成するC棟(8階)の計3棟(総延べ約14万2500平方メートル)とし、一つの施設を整備する案では、ホールやシネコンなどが入る14階建て延べ約13万6900平方メートルの規模を想定している。

 中野区役所の所在地は中野区中野4の8の1。敷地面積は約9585平方メートルで、用途地域は商業地域に指定されている。容積率は600%、建ぺい率は80%が上限。サンプラザの所在地は中野区中野4の1の1。敷地面積は約9529平方メートルで、用途地域は商業地域に指定されている。容積率は600%、建ぺい率は80%(角地と耐火建築でプラス20%)が上限。
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by a4232203 | 2011-03-17 11:26 | まちづくり関連 | Comments(0)

昭和ホルモン食堂@汐留

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もつニララーメン950円
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by a4232203 | 2011-03-14 12:03 | らーめん・つけ麺 | Comments(0)
東京都港区は、田町駅西口・札の辻交差点周辺の開発を推進するため、基本構想の策定に着手する。学校跡地などの公有地を活用しながら、新たな歩行者ネットワークを構築するといった、まちづくりを進める上での課題を一体的に解消する。区は同周辺内にある公有地に、(仮称)産業振興センターを新築することも決めた。構想は2011年度内に策定する予定だ。
 構想を策定する区域は、JR田町駅西側にある第一京浜と都道301号の交差点周辺。
 これまで、都市再生機構東京都心支社がURリンケージに関連業務を委託し、学校や警察署などの跡地を活用しながら地域の課題に対応したまちづくりを進めるための事業手法などを検討してきた。
 札の辻交差点周辺は、旧芝浜中学校や警視庁旧三田警察署、自動車学校、都税事務所などの跡地が散在している。また、民間の賃貸アパートの建て替え計画なども浮上している。さらに、歩道橋以外で横断できないなど歩行者ネットワークに課題もある。このため、これらの土地を一体的に活用することで、地域の課題に対応する考え。
 一方、中小企業の支援などを目的とする(仮称)産業振興センターは、警視庁旧三田警察署(芝5−36−3)、港都税事務所(芝5−36−5)の両都有地跡に建設する計画。このため区は、これらの都有地と区有地とを用地交換するための関連経費を11年度予算案に計上した。敷地面積は合計2291㎡。
 区は過去に、港勤労福祉会館(芝5−18−2)を改修して、延べ約4000㎡の産業振興センターを設置することを考えていた。しかし、建物構造上の問題から断念し、今回改めて新センターを建設することを決めた
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by a4232203 | 2011-03-09 11:03 | まちづくり関連 | Comments(0)