行きたいところを書きとめよう


by a4232203

<   2010年 03月 ( 65 )   > この月の画像一覧

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牡蠣(吉池)
サラダ
生のり
パエリア
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by a4232203 | 2010-03-28 19:00 | 自炊 | Comments(0)

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天然酵母白パン
アボカド
ツナとカッテージチーズとクリームチーズのディップ
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by a4232203 | 2010-03-28 18:58 | 自炊 | Comments(0)

家からの夜景

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by a4232203 | 2010-03-28 18:56 | その他(ランチ) | Comments(0)
東京のJR渋谷駅周辺で、再開発を探る新たな動きが出てきた。駅南側を通る国道246号線を渡ったエリア(推定2ヘクタール程度)で、地元地権者らで構成する「桜丘ウエスト地区まちづくり勉強会」が、区からコンサルタントの派遣を受けて街づくりの検討を進めている。コンサルタントは日建設計が担当。渋谷駅の大改造計画と周辺で具体化しつつある複数の再開発の動きに合わせ、今後、再開発の実現性について検討を深めていく。

 勉強会の検討区域は、渋谷区桜丘町16~18、24、25。2本の坂で分かれた三つの街区が対象となる。50棟程度の建物が立ち並んでいるが、いずれも敷地が狭く、一部には平面駐車場や2階建ての木造建物もある。渋谷駅西口から100メートル強という位置に見合う土地の高度利用が図れていない。区域内には都市計画道路補助50号線の計画地も含まれている。

 同区域の周辺では再整備の動きが加速している。渋谷駅大改造の一環として進められる駅西口広場の拡大は、5月に都の都市計画審議会に付議される予定。検討区域の東側に隣接する約2・2ヘクタールの敷地では昨年9月、「渋谷駅桜丘口地区再開発準備組合」が発足し、再開発の検討に入った。西側は超高層のセルリアンタワー東急ホテル、区の大型複合施設の建設が進む旧大和田小学校跡地に接している。国道を挟んで北側の渋谷東急プラザを中心とした地区でも再開発を目指す準備組合が発足している。

 こうした動きを見て、この区域でも街づくりを本格的に検討する機運が高まってきた。区の支援を受け、07年度からこれまでに勉強会が計5回開かれた。今後も勉強会を続け、再開発の可能性を検討する方針だ。
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by a4232203 | 2010-03-24 15:41 | まちづくり関連 | Comments(0)

笹や(焼き鳥・目黒)

笹や(焼き鳥・目黒)
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by a4232203 | 2010-03-24 11:39 | 目黒 | Comments(0)

笹や(焼き鳥・目黒)

笹や(焼き鳥・目黒)
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by a4232203 | 2010-03-24 11:39 | 焼き鳥 | Comments(0)
東京のJR渋谷駅の南側に位置する渋谷3丁目地区(約16ヘクタール)で地区計画による街づくりの検討が始まった。東横線・副都心線の相互直通運行の開始(12年度)や渋谷駅大改造に加え、地区内にある東横線の線路跡地(0・5ヘクタール)の開発計画を受けて街づくりの機運が高まっており、開発の誘導方針と環境の保全方針を盛り込んだ地区計画を策定する。昨年12月から住民参加の意見交換会が始まり、10年度からは具体的な検討を行う懇談会に移行する予定。9月の地区計画素案作成を目指す。

 同地区は北側の国道246号・六本木通り、西側の山手線・埼京線線路に囲まれた三角形の区域で、ほぼ中央の位置を南北方向に明治通りと東急東横線が通り、並行して渋谷川も流れている。

 意見交換会や懇談会では、渋谷駅周辺の関係者で組織する「渋谷・東地区まちづくり協議会」の分科会がまとめた渋谷3丁目地区の「地区計画の目標・方針(案)」をたたき台に、地区計画の本格的な検討を行う見通し。検討は区が支援している。

 地区計画の目標・方針(案)では、東横線跡地街区を同地区の顔と位置付け、渋谷駅と接続する歩行者デッキや地下通路の整備を目標に掲げた。さらにA~D地区に区域を分け、神社や寺院がある北東側のA地区は、環境を保全しながらも、老朽化した建物などは共同建て替えを推進し、商業機能を導入するとした。東横線跡地街区と渋谷川があるB・C地区では、渋谷川沿いと明治通り沿いの建物や老朽化した建物の共同建て替え・街並みの統一化、商業機能の強化などを挙げ、渋谷川の再生と水辺空間の創出を目指すとした。
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by a4232203 | 2010-03-24 11:03 | まちづくり関連 | Comments(0)
東京都渋谷区にあるJR渋谷駅周辺の2地区で、相次いで街づくりの検討組織が立ち上がる。駅西側の道玄坂1丁目地区では、14日に意見交換会を開き、今後の街づくりのあり方について議論を開始した。一方、駅東南側の渋谷3丁目地区でも、26日に勉強会を開く予定だ。両地区とも、地区内での大規模開発による波及効果を広げた街づくりを目指す見通しで、地区計画の策定などを当面の目標に活動する。

 道玄坂1丁目地区は、京王井の頭線渋谷駅やその上部にある複合ビル「渋谷マークシティ」と国道246号線にはさまれた地区。

 地区の東側でJR渋谷駅西口に面するエリアには大型商業ビル「渋谷東急プラザ」があるが、その西側は比較的小規模な店舗やオフィスビルが並ぶほか、道路も細小化するなど高度利用が図られていない状況だ。

 同地区では、渋谷東急プラザとその周辺街区約0.6haを対象に、道玄坂一丁目駅前地区市街地再開発準備組合が再開発施設の建設を計画していることを受け、その西側に新たな受け皿やシンボリックな機能、再開発区域の後背部に続く回遊動線の確保などが必要との認識がある。また、道玄坂による高低差を生かした街の魅力づくりも進めたい考えだ。

 今後、対象区域を1丁目全域に広げた上で、勉強会などの組織も立ち上げながら地区のあり方を検討していく。

 一方、渋谷駅東側に当たる渋谷3丁目地区は、JRの線路や国道246号線、六本木通りなどに囲まれた区域を対象とする。区域の北西側は、地下鉄副都心線との直通により地下化する東急東横線の跡地開発のエリアがあり、開発に合わせてその周辺の街づくりの進め方などを協議する見込み。

 また、渋谷駅と国道246号線により区切られる4つのエリアのうち、ほかの3地区には東急文化会館の跡地開発、道玄坂一丁目駅前地区市街地再開発事業、渋谷桜丘口地区市街地再開発事業といった大規模開発が検討される中、同地区に新たな拠点機能を持たせることも検討課題となりそうだ。
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by a4232203 | 2010-03-24 10:58 | まちづくり関連 | Comments(0)
おわん(和食・池尻大橋)
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by a4232203 | 2010-03-23 23:58 | 渋谷・表参道 | Comments(0)
おわん(和食・池尻大橋)
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by a4232203 | 2010-03-23 23:58 | 和食 | Comments(0)